よりぬき王女の男Part1 ( No.63 )
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- 日時: 2012/12/23 23:19
- 名前: 吹替版に愛の手を
- 冴えない!うぉううぉうゴメンナサイ
吹替ファンで無くとも小川真司さんのナレーションに驚いた人多かったに違いない。『報道特集』かと思って下田。
端折って観て視てみれば首陽大君って大量殺戮を行って何がしたかったのか全然判らなかった。史実がきちんと念頭に無いとここら辺ピンと来ないのか。それとも残忍な殺戮王も娘を愛でたいというアンバランスさを描きたかったのか…どうもしっくり来なかった。 若様って開始当初はほんッとに軽い男で五財増種。嗚呼,生き残れなかった人達の群れを見て哀切を覚えずには居られない。復讐心から暴走を繰り返し何人も殺した後で「殺人は不毛だ」みたいな発言もあって,高度な教育を授かり分別があると思っていたらそりゃないよ,という観想が真っ先に浮かんで来ます。 最終回前に「王女の」で無くなってしまったトコまで観てしまうと,エンディングを最後まで見て抱き合う姿に白けてたり。我ながら無理解でまっすぐではない,ヤラシい観方しています。
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補遺補遺~♪ ( No.62 )
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- 日時: 2012/12/18 23:07
- 名前: ↑ 吹替版に愛の手を
- ↑ゴキブリじゃないよ
文学座のサイトで渋谷はるかサン(第2・3・8・11・17回御出演)のメヒャン役が確認出来ました。良かった~♪ きちんとクレジットがあれば,転記しておくだけで出演回がすぐに特定出来る。省略表記以下はイイトコ無し!
現時点で「総集編」の吹替キャストは未発表。もしかしたら「字幕スーパー版でハイライト」の線だったり汁?ノーカット字幕版の枠がちょっち懐かしかったり。
p.s.外ドラHPのスタッフブログで『トンイ』の放送は地上/衛星どちらかがお休みになる時はもう片方も休むという方針が明らかに!
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やっと終わった最終回 ( No.61 )
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- 日時: 2012/12/16 23:39
- 名前: ちゃむヤングン
- 参照: http://daejanggeum.xii.jp/
- 息もするのが辛かったちょいワルふうの若様だけど、アタシも見てて辛かったわこのドラマ
そもそも弓撃つときは先に大将を狙わなあかんでしょう~ 能書き垂れずさっさと斬れよ~ 逃げなアカンねんからそんなとこ座ってないでさっさと逃げろよ~ by うちのママ(意訳済) ってことで何だかヘンにマヌケっぷりが多いドラマだったわ きっとシフシフが好きかそうじゃないかで見る目違うんだわ
でも最後の土壇場でガチ男が大活躍するなんて思わなかったわ パパンがストーカーしてたあの一家って生計はきっとママンが仕送りしてたんでしょうね しかもパパンこと世祖って王様になったときは30代で亡くなったのは50そこそこのはずなんだけど...爺ぃすぎるやろ それにパパンとママンはラブラブだった とさって終わり方になるとは思わなかったわ
>来週はいよいよホンマに"トラシカ"コンビ結成するのかしらん? そんなスチャかメチャかなことなかったやね~ しか男は死んで初めて存在に気付かされるとは哀れすぎる
で~アガンちゃんとお姉さまも二人が死んじゃったってことで暮らしているのかしらん?そこがちと心配なんだけど...
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最終回吹替版Cast&Staff ( No.60 )
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- 日時: 2012/12/16 22:59
- 名前: 吹替版に愛の手を
- もう仕分け,ございません!?
川中子雅人(キム・スンユ) 世戸さおり(イ・セリョン) 綱島郷太郎(シン・ミョン) 松井茜(敬恵 元王女) 菅生隆之(世祖) 佐々木睦(ハン・ミョンフェ) 浅見小四郎(クォン・ラム) 高岡瓶々(シン・スクチュ) 落合弘治(チョ・ソクチュ) 麻生侑里(貞憙王妃)
川庄美雪/澤山佳小里/及川ナオキ/鈴木幸二/杉山大/水落幸子/代永翼/下山田綾華/近木裕哉/小室正幸/巻島康一/菅原淳一/清水詩音/石川和之
翻訳:尹春江/台詞:野尻哲子 監修:朝倉敏夫 音声:藤樫衛 演出:壺井正
庭先に佇むヘンなおじさん。シミまで忠実に再現しつつ声だけダンディというミスマッチ(志村さんじゃないって)最後の最後でヨリが姿見せてくれて良かったと喜びつつ,どういう繋がりで!?と混乱もしています。 青木崇高さんが実写版『るろうに剣心』PRで訪米中というニュースを知った直後で来週は『平清盛』最終回という事も念頭に観始めたらシン・ミョン友軍の矢に倒れるの図が青木さん演じる弁慶と重なるのでありました。なんだか似て見えるのです。 子供の訃報を聞き生きながら死んだも同然となったであろうシン・スクチュと世宗,死んだと見せかけて逃がされた二人と対照的に置かれているのは判る。戦場の様子から暗転,シン・ミョンの戦死が伝えられる場面に切り替わって以降,結果的に味方を殺したハン・ミョンフェの行方は不明。味方殺しで裁かれたのか放送の段階でカットされDVD買わないと観られないのかも不明。『トンイ』も最後の最後で,ございましたわねえ。味方ごと射る場面で『スカイフォール』を連想してしまった。世宗には娘もう一人居るのに何だか頼り無いし出番少ないし。ホントはどうだったのでしょうね?
セリョンが仇の子を宿した展開は『ブレイブハート』みたい。水中に剣というタイトル映像も連想材料。セリョンはソフィー・マルソーだったのか。若様とセリョンが牢獄で…と来たら兵庫県警の留置場で容疑者自殺というニュースを無視しないワケには行かなかった。『ロミオとジュリエット』みたいに追い詰められた恋人達は仲良くあっちの世界へ~と思っていたのに若様なかなかお亡くなりにならない。「何故,岩魚買った?」違う!の辺りテレパシーで交信した後気絶するでしょ?昇天=天使の羽音かと思ったのに。 どういうメカニズムで視力を失ったのか一切説明無く,復讐を止める脚本上の作為としか機能していないし,これから殺されるかも知れないー!という瞬間にセリョンとのマイホームを夢想した上に,生まれて来るのが娘と判っているなど,超自然的な力かご都合主義かというリアクションを連発してしまいました。 んでもってチャングムファンなら誰でも反応するに違いない,落ち延びて御転婆娘と猛教親という大長今的展開。念願叶って一緒になったのに最後の台詞合ってなくってズッコケてしまいました。
武力衝突が絶えない韓国時代劇。男達の闘いは翻訳を男性がやるか女性がやるかで違って来る筈。民放局の外ドラに見られるような「何人かで交代しながら」ではなく1チームに一作委ねられなければ台詞は散漫になるでしょう。尹さん+野尻さんの翻訳チームはどんどん良くなっていると思うので交代の必要は皆無ですが,翻訳家が男性だったら『王女の男』はどのような感触だったか,憶測する事もあります。『太陽を抱く月』はどんな調子に仕上がっているでしょうか。
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23話まで来ましたよ ( No.59 )
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- 日時: 2012/12/09 22:59
- 名前: ちゃむヤングン
- 参照: http://daejanggeum.xii.jp/
- あ~スンちゃん唇荒れたまま死んじゃったね
来週はパパンが唇荒らすのか... 逆に唇ツヤツヤのママンだけど、まさかキョンへはんと差しでお会いするとは... そのキョンへはん旦那の墓参りはするけど、弟の墓はどうしたんや...爺やが墓守りしてくれるか
そしてみんなからすっかり嫌われた"しか男"ちゃん。来週はいよいよホンマに"トラシカ"コンビ結成するのかしらん? それにしても赤服ミョンフェはいつの間にやら顔がXになってるぞ~ 最初はしか男より下っ端だったはずなのに...アンタだけだよこのドラマで笑えるの あとはみんな身分的、精神的に落ちぶれて笑えない
で、まさかと思ったけどもうセリョンはんもおめでたでっか?だからセリョンはんとキョンへはんは今やすっかりソウルメイトって感じやもんね。 でヨリちゃんアンタは下女の鏡やわ 宮殿におったらもうちょっといい暮らしできたやろうにね...
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第23回吹替版Cast&Staff ( No.58 )
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- 日時: 2012/12/09 22:49
- 名前: 吹替版に愛の手を
- 夜のスンだ空気は良い…こらっ
川中子雅人(キム・スンユ) 世戸さおり(イ・セリョン) 綱島郷太郎(シン・ミョン) 松井茜(敬恵 元王女) 菅生隆之(世祖) 佐々木睦(ハン・ミョンフェ) 浅見小四郎(クォン・ラム) 高岡瓶々(シン・スクチュ) 落合弘治(チョ・ソクチュ) 八十川真由野(リュ氏) 麻生侑里(貞憙王妃) 坂井恭子(イ・セジョン)
川庄美雪/澤山佳小里/林勇/及川ナオキ/須藤風花/杉山大/水落幸子/代永翼/下山田綾華/小室正幸/巻島康一/菅原淳一/尾花かんじ/町田政則
翻訳:尹春江/台詞:野尻哲子 監修:朝倉敏夫 音声:藤樫衛 演出:壺井正
コピペせずマジメにタイプしていると,役名のあるキャストの激減を痛感します。実際には半分にも減っては居ないのですが,寂しさが漂って来ます。 経験無いお産シーンでそれらしい踏ん張りと悲鳴を要求される女性声優さんに敬服…オギャーSEは四千の時と同じでしたか?
昨日BS日テレで『桜田門外ノ変』,BS朝日で『八甲田山・完全版』をやっていました。両方に北大路欣也さんが出ていたりフィルム管理に問題有りそうな画も共通点でしたが,陰惨な末路を暗示するようなストップモーションが両方にあって,それ見て思い出したのが『王女の男』でござった。 シン・ミョン綱島さんも出演していた『桜田門~』では韓国時代劇名物の拷問シーンを思い出すような場面があって,今回ヨリが詰めヨラれていましたっけが,彼女にもきっと容赦無いだろうなと想像しました。 『王女の男』最後の画は停まっったように見えて実はアングルがちょっと動く回もあり「3D撮影?(『根の深い木』)」かと思っていたのですが違うかな。 なお,吹替声優に興味がある方は金尾哲夫さん,樋浦勉さん,仲野裕さんを見つけてビックリしますよ。小山武宏さん探し出せなかった…
「夜のスンだ~」の元ネタは『地獄の黙示録』の台詞ではありませんか?「特別完全版(DVD)」でコレっぽい台詞を言ったキルゴア中佐役を吹替えたのは菅生隆之さん。なんといっても「キル(kill)」の「ゴア(goer)」ですから,殺戮王な役柄もナットクです。
スンがビクともしなくなったとかウンとも(以下省略)というボケは今回は使用しない。 と書いてしまった
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そうだった22話だった ( No.57 )
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- 日時: 2012/12/05 21:17
- 名前: ちゃむヤングン
- 参照: http://daejanggeum.xii.jp/
- あ~もう水曜日でしたね。
ムコ殿、なで肩君かわいそうな最後でしたね。なで肩君についてた爺やはその後どうなったでしょうか 大体、あの檄文って家帰ったらまず一番にキョンへはんに見せないと...それくらいの時間あったでしょ とまぁホントの"王女の男"はここで終わるはずなんだけど...
でもその報いはスンちゃんが背負うとは因果応報ってやつですか? ママンはちと"なるんじゃなかったモード"なのかしらん?
なんか結末が見えてきたような気もするが、次回の予告では皆バラバラじゃん 結局しか男は利用するだけ利用されて捨てられるのかしらん?で最終回では黒服着てるとか...っていう展開はないわな
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第22回吹替版Cast&Staff ( No.56 )
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- 日時: 2012/12/02 22:55
- 名前: 吹替版に愛の手を
- 『マトリックス』を観た後ではスプーンが こらっ
川中子雅人(キム・スンユ) 世戸さおり(イ・セリョン) 綱島郷太郎(シン・ミョン) 松井茜(敬恵王女) 小森創介(チョン・ジョン) 菅生隆之(世祖) てらそままさき(錦城大君) 佐々木睦(ハン・ミョンフェ) 浅見小四郎(クォン・ラム) 高岡瓶々(シン・スクチュ) 吉永拓斗(魯山君) 落合弘治(チョ・ソクチュ) 八十川真由野(リュ氏) 麻生侑里(貞熹王妃)
川庄美雪/澤山佳小里/林勇/及川ナオキ/須藤風花/杉山大/代永翼/近木裕哉/小室正幸/森本陽/藤巻勇威/佳月大人/鈴木雄二
翻訳:尹春江/台詞:野尻哲子 監修:朝倉敏夫 音声:藤樫衛 演出:壺井正
ノ尚宮3!(違います)録画ファイルのタイトルが「哀しき友情」と打ったつもりが「鉄敷U状」になっているし。
シン・ミョンにお縄を頂戴したチョン・ジョン!ヘンな日本語に付き使ってはダメ!誰も使わんて「連判状」ではなく「檄文」ね。思い違いも甚だしかったOTL 先週書いたようなツッコミをシン・ミョンにされている出羽内科←一応フィクションだが実在したらごめんなさい。ウングムもご同様です。 チョン・ジョンの処刑は『物体X』並みのグロい表現もすっかり可能なご時世ですが,直接ではなく痕跡だけという描写は『鋼の錬金術師』みたい。パクリと罵りたい人には好都合。でも案外「断頭台の露と消えた」などの表現と同じくらい綺麗な見せ方かも知れません。
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第21話です ( No.55 )
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- 日時: 2012/11/27 22:45
- 名前: ちゃむヤングン
- 参照: http://daejanggeum.xii.jp/
- ここに来てイラッと来るわね
あのラブ×2な二人だけどもっとさっさと行動しなよ。あんたたち狙われてるってことわかってんの? それを追っかける方も追っかける方。どうして光州へ行ったって思いつかないんだ? それをバラしちゃうの方もバラしちゃう方。捕まるってわかるでしょうに。
ってことでママと二人で萎えそうになりながら視聴させていただきました
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第21回吹替版Cast&Staff ( No.54 )
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- 日時: 2012/11/25 23:02
- 名前: 吹替版に愛の手を
- ネット上には多いようだなあBS見てニャCMを楽しめない人。あの耳ピコピコ動いたら更に田野氏勝ったかしらん(誰なんだー!!)
川中子雅人(キム・スンユ) 世戸さおり(イ・セリョン) 綱島郷太郎(シン・ミョン) 松井茜(敬恵王女) 小森創介(チョン・ジョン) 菅生隆之(世祖) 佐々木睦(ハン・ミョンフェ) 浅見小四郎(クォン・ラム) 高岡瓶々(シン・スクチュ) 落合弘治(チョ・ソクチュ) 八十川真由野(リュ氏) 麻生侑里(貞熹王妃) 坂井恭子(イ・セジョン)
川庄美雪/林勇/及川ナオキ/須藤風花/杉山大/水落幸子/代永翼/下山田綾華/近木裕哉/小室正幸/五王四郎/佐藤美一
翻訳:尹春江/台詞:野尻哲子 監修:朝倉敏夫 音声:藤樫衛 演出:壺井正
「鼻筋とおり、目もと清し」。似ていますねえスンユに。鞍馬天狗を描写したものだけれど。
明日NHKの公式ページが更新されたら最終回のタイトルも発表になっているのでしょう。
来年1月4日からBS日テレで"HAWAII FIVE-O"第2シーズン放送決定!マックナゲット少佐(違う!)とコノはあの後どーなるのか!?綱島さんと松井茜さんの共演が継続です。知らない人には『イ・サン』の王妃summerの声も聴こえて来るからねっと喜ばせてあげて欲しい。 寒くなってあと一ヶ月でクリスマスなものだから,『王女の男』主題歌ならぬ"Carol Of The Bells"が聴こえ始めています。日テレで放送される『ホーム・アローン』でも使われているので聴ーてみ聴ーてみ。あの場面はカットされないはず。多分! 幽閉状態のセリョンを若様が迎えに来る場面に流れる音楽は『未知との遭遇』で似た曲が聴こえる。吹替キャストで八十川さんに思い出して欲しい曲でした。別にジョン・ウィリアムズ繋がりを意識したワケではありませぬが。
チョン・ジョンってば折角命拾いして,愛妻家で,子供も出来たのだからおとなしくしていれば良いのに義憤に衝き動かされているのだなあ。みんなで相談場面だって今まで身内の裏切り白状で何度もダメになっているのに懲りないというかなんというか。だから連判状を持って歩く場面も,官憲に現場を押さえられるのではとヒヤヒヤしました。気温低いだけかな。実際に現場を押さえに来た,近木裕哉さん吹替えるシン・ミョンの部下。ワルな顔していましたねえ。
しさしぶり感あったウングム前からおどおど系だったでしょうか。ヨリと二人でおどおど女中…漫才コンビじゃ内人だから。あったらきっとおもろいね。 Eテレの"VICTORiOUS"はレギュラーメンバーは出番無くても全員表示の方針らしくてベックやキャットが居なくても吹替クレジットは出ていました。『王女の男』は勿論そんな事は無いハズですが,ウングム前回クレジットされた回喋ってたかな~とまだ懸念が消えません。
ヨメに貰い損ねて赤い糸ならぬ赤いロープという映像はギャグ度高し。なんともセリョンがよく縛られるドラマぢゃ。縄はこないだより上等だが(苦笑)
チョ・ソクチュの赤ひげに先回やっと気づいた。それが付けひげっぽい事に今回やっと気づきました。 新潟県の主力放送電波塔がある弥彦山(登って夕日見た事ある!)近辺に居るらしい小林さやかサンがヒwiヒヒerで『マクベス』を引用したら,チョ・ソクチュ役の落合さんがきちんと応えていました。演劇人にはやはり常識なのですね。
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20話か... ( No.53 )
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- 日時: 2012/11/18 23:01
- 名前: ちゃむヤングン
- 参照: http://daejanggeum.xii.jp/
- スヤン一族再びの「世界のどこにもいない優しい男」は20話で終わったみたいね
Mnetでは早くも放送決定ですわ。 http://jp.mnet.com/program/main.m?program_id=586 ちなみにソン・ジュンギさんは「根の深い木」で世宗の青年役だったので孫娘と祖父との恋愛物語?だったりする...
パパンの悪行の報いが...息子に来たのか そういえば次の王様(次男)は何処かと思いきや母の実家におったわけね でも世間的には世子が病気だなんて知られてないのね?知ってたらほれ見たことかと世間が噂すること間違いないわ そういう意味ではセリョンが男だったらってママンも思ってるだろうな。
で使用人(下女)に格下げでっか?ヨリちゃんはまさかついていかないわよね。これでタイトルは「下女の男」に変更かしらん??シンパンガンこれでムコ殿の夢は (でも妹をもらうという離れ業はあるけどね) まあいいんじゃないの。ムコ殿になったら名前で呼んでもらえないし でもアンタのためには飯炊いてもらえなさそう
>きっと来週か再来週にはキョンへはんはお腹押さえてんだわ やっぱりそんな展開みたいね。わかりやすいわ
そう言えば今日は東京で"ハン・ジミン"ファンミーティングだったけど、タイムリーだったのかどうかは定かではない...
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第20回吹替版Cast&Staff ( No.52 )
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- 日時: 2012/11/18 22:49
- 名前: 吹替版に愛の手を
- 吹替アガン・須藤風花さんの稀有なところ。
矢島晶子さんが“しんちゃん”の役作りで決め手の一つに挙げたのは鼻詰まり声。鼻詰まりでハミングで歌えないという子供も少なくないと思ったら んふふ… の笑いでアガンねえちゃんと鼻が通っているでないの。鼻炎薬のCMに是非 (こらっ)
川中子雅人(キム・スンユ) 世戸さおり(イ・セリョン) 綱島郷太郎(シン・ミョン) 松井茜(敬恵王女) 小森創介(チョン・ジョン) 菅生隆之(世祖) 佐々木睦(ハン・ミョンフェ) 浅見小四郎(クォン・ラム) 高岡瓶々(シン・スクチュ) 吉永拓斗(上王) 落合弘治(チョ・ソクチュ) 八十川真由野(リュ氏) 麻生侑里(貞熹王妃)
澤山佳小里/林勇/及川ナオキ/須藤風花/杉山大/水落幸子/代永翼/下山田綾華/近木裕哉/高橋耕次郎/小室正幸/佳月大人/森本陽/藤巻勇威/五王四郎/金子由之/町田政則/板取政明
翻訳:尹春江/台詞:野尻哲子 監修:朝倉敏夫 音声:藤樫衛 演出:壺井正
ちゃむヤングンsummerお大事に…
先週の予告を見て若様とセリョンってば『高校教師』のさいしうかいみたいになってまうのんかぁ?と思っていたら,ただ寝ているだけだった。『高校教師』でも「寝ているだけ」説がありましたが,そっちが正しかったのか(苦笑) セリョンの身分剥奪とは『王女の男』なのにタイトル倒れ?父王からみたら息子と娘の両方失う危機。腰ぎんちゃくとの悪企みシーンが無かった分崩れ落ちそうにも見えました。ヨリ処を失いそうなヨリと澤山さんの出番もう無いの?という点がこれまた心配で。妓楼で働こうにも打ち壊しによって可能性無くなったし。 今度の王様のセリョンへの処罰はしかし,「罪を犯した者が一番嫌がる事を罰として与える」という点は優れています。死刑になりたくて人を沢山殺した結果死刑にならない人。死刑になりたいが言い訳で死刑が現実味を帯びて来ると態度を変えて逃げようとする人。そしてどっちなのかよく分からない人。少なくないみたい。死刑制度の是非は問いませんが報いを受けていない人の少なくなさを感じる事もやっぱり少なくないみたい。軽口への量刑も気になるところです。
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19話って中途半端な... ( No.51 )
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- 日時: 2012/11/13 23:26
- 名前: ちゃむヤングン
- 参照: http://daejanggeum.xii.jp/
- ちょいと隊長不漁で寝込んでおりました
セリョンが王女辞めるってヨリちゃんはどうなるのよ せっかく下女から女官にグレードアップしたちゅうのに...女官から下女?になったウングムとはわけが違うわよ。 相変わらずガチ男は役に立たなかったわね でも切ったはずの髪が後ろから見たらそのままってご愛嬌?
ご愛嬌といえばキョンへはんの家だけ局地的豪雨でっか?? 処刑された6人の中にハイジがいたって知ってた??しかもだいだい皆40歳そこいらのはずなんだけど...パパンも30代のはずだから合わせたわけね シン・ソクチュもかつてのお仲間たちが死んじゃったからちょっと遠慮気味になってるわね それにしてもあのパパンの黄色い衣装どうにかならんのか きっとセリョンはあの衣装を見たから親子の縁切るんだわ
でも「王女様が参りました」と言って妹が出てきたら尾も白いのにっていつも思うのはアタシだけかしらん??
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総集編 ( No.50 )
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- 日時: 2012/11/12 18:09
- 名前: 吹替版に愛の手を
- 一夜明けて総集編の放送が告知されていますね。来月23日に前編,30日に後編。多分1回だけでなく何度かあるんでないかな。
逃亡等トラブルに手を焼かされるセリョンが辛い思いをする度に切なそうな表情を見せるヨリの視線で観たいのは私だけではない筈。親にその側近のアレやコレ,裏側まで全部知ってそれでもセリョンが愛しくて仕方が無いんではないか。ウングムのナレーションだと『青春リアル』みたいに聴こえて切ない恋愛どころでなくなってしまう(川庄さんゴメンナサイ)
朝ドラ,大河,帯ドラマでも丸ごと再放送ではなくハイライトでイイトコ取り出来るNHKはモバイルな視聴環境にもお手軽で,解説字幕も付いて民放に比べずっと強みに見える。ドラマを知るスタッフが数字取れず左遷,事務所やスポンサーの発言力が大きくなり質など二の次三の次らしい民放ドラマなどますます観る気がしないし。
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第19回吹替版Cast&Staff ( No.49 )
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- 日時: 2012/11/11 22:59
- 名前: 吹替版に愛の手を
- こんばんは。いちいちいちいちうるさいにーさんです。
→すみません狙ってました
川中子雅人(キム・スンユ) 世戸さおり(イ・セリョン) 綱島郷太郎(シン・ミョン) 松井茜(敬恵王女) 小森創介(チョン・ジョン) 菅生隆之(世祖) 大塚周夫(キム・ジョンソ[回想]) 佐々木睦(ハン・ミョンフェ) 浅見小四郎(クォン・ラム) 高岡瓶々(シン・スクチュ) 池田ヒトシ(イ・ゲ) 落合弘治(チョ・ソクチュ) 八十川真由野(リュ氏) 麻生侑里(貞熹王妃) 坂井恭子(イ・セジョン)
川庄美雪/澤山佳小里/林勇/及川ナオキ/須藤風花/杉山大/水落幸子/代永翼/下山田綾華/近木裕哉/鈴木幸二/高橋耕次郎/佳月大人/岐部公好/中村浩太郎/浦山迅
翻訳:尹春江/台詞:野尻哲子 監修:朝倉敏夫 音声:藤樫衛 演出:壺井正
次回予告の繋ぎ方ンまい。シーンの選び方といいテンポといい旨味を感じます。毎度お馴染み次々に死体が転がっていくポール・ヴァーホーヴェン作品みたいな展開ですが…
今日昼間,カタカナ読み全開な歌が某所で炸裂しており絶句。その際思い出したのは本作切ないねのテーマ(仮称) ♪ sacrificio il desitino ♪ traditore dell'amore ♪ はぁ~ 2行目の「愛に背く者(裏切り者)」って誰よお。シン・ミョンのテーマとしてだけ使用するとか『スター・ウォーズ』並みに徹底していれば様式的な不純さを感じずに済みますが… シェイクスピア劇を幾つも味付けに使っているこのドラマ。暴虐なる王も娘は可愛い。娘を殺したら『タイタス・アンドロニカス』になってしまう。世祖の腰ぎんちゃくの中でもいかにもズルそうなクォン・ラム,ハン・ミョンフェと温寧君(故人)の3人ってやっぱり『マクベス』の3人の魔女の立ち位置なのでしょうか。 父の前で断髪式のムスメを大相撲中継初日に観るのも何者かの計であらふか偶然か。刃物がギラリ!って光源が無いと光りませんから白けてしまった。どうして早くイヤな家族イヤな家柄から若様と連れて逃げないのよと思う。セリョンを引き止める物って?彼の国で斯くも強い家族の絆?とほんに醒めた見方しか出来なくなってしまって。 石原さんの辞任後後継はほぼ確定している筈の東京都知事選挙であの方を!いやこの方を候補に!なんて動きが報じられるとこの腰ぎんちゃくトリオを思い出します。『グッド・ワイフ』のピーターも見えない所で担ぎ出して得をする人が居るんだろうなーというヒネた見方がますます定まり固まりつつあります。
佐々木梅治さんやっぱり退場早かったっすねえ。トックおじさん懐かし。大長今はアラレちゃんかゴジラみたいに続編来るぞ来るぞと言われてなかなか来ませんが,来て下さいと願うファンもそうでない同好も,17日のグレーテルのかまど(Eテレ)観るべし!
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気がつけば18話じゃないか ( No.48 )
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- 日時: 2012/11/06 12:29
- 名前: ちゃむヤングン
- 参照: http://daejanggeum.xii.jp/
- う~ん、ドラマイルが貯まるのはいいけど、使い道がない...受信料割引とかないわよね
せっかくの日の前にそんなラブリーな一夜を過ごしていいのかあの二人... きっと来週か再来週にはキョンへはんはお腹押さえてんだわ だから失敗するのよ、もうあんなガチ男なオッサンじゃダメでしょ。そのガチのせいでキベおじさんに見つかったじゃない。それにしてもキベおじさんもひどすぎる。きっとこれだから勉強ばかりやってる青二才はダメなのよねってほくそ笑んだに違いない。アンタもっといい人のはずなのに...ってそれは馬医の話だけど それから元祖ガチ男君も隣できっと笑ってたに違いない。って元祖ガチ男君がなんで武官になってるかな?アンタも武官向きじゃないでしょ それになんでアンタも護衛だったら退場しないかな?
それにしても嘘がつけないムコ殿...だから詐欺事件予防番組のMCに抜擢されたんでしょうか? http://www.wowkorea.jp/news/enter/2012/1105/10104896.html
周防さんも衣装が変わりましたが、まさか上官のお古じゃないよね その上官のバカ親友だけどカマかけたら当たっててびっくりし過ぎだよ
アガンちゃん新しいパパが見つかってよかったね
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第18回吹替版Cast&Staff ( No.47 )
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- 日時: 2012/11/04 22:51
- 名前: 吹替版に愛の手を
- (広川太一郎さんの声で)
このぉ!ちょんじょん!こらっ
川中子雅人(キム・スンユ) 世戸さおり(イ・セリョン) 綱島郷太郎(シン・ミョン) 松井茜(敬恵王女) 小森創介(チョン・ジョン) 菅生隆之(世祖) 佐々木睦(ハン・ミョンフェ) 浅見小四郎(クォン・ラム) 高岡瓶々(シン・スクチュ) 吉永拓斗(上王) 池田ヒトシ(イ・ゲ) 落合弘治(チョ・ソクチュ) 八十川真由野(リュ氏) 麻生侑里(貞熹王妃)
川庄美雪/澤山佳小里/佐々木梅治/林勇/及川ナオキ/須藤風花/杉山大/代永翼/下山田綾華/近木裕哉/岐部公好/中村浩太郎/浦山迅/江藤博樹
翻訳:尹春江/台詞:野尻哲子 監修:朝倉敏夫 音声:藤樫衛 演出:壺井正
先週羽佐間道夫さんのインタヴューが紹介された『俺がハマーだ!』は壺井Dの演出ですが,『モンティ・パイソン』吹替の演出は伊達Dなのですねえ。 短い間と思いますが佐々木梅治さんお帰りなさい。元チェ・パンスルと睨めっこする役は佐々木さんがお二人揃って 梅治さん仇討たれてませんか イ・ヒドさんもコメディのひとですから,ワル~い演技でもひと工夫見えて,記号的な悪役という印象は無い。ンまいです。
上王とアガン,小坊主コンビを演じる子役さんたちを紹介します。 http://www.himawari.net/media/voice/003103.html 壺井D演出の吹替は『大長今』に『クッキ』,『イ・サン』。みんな子役さんが良かった。確かに発音に拙さが残っても,役に声がピッタリと思えたので。 『太陽を抱く月』のキム・ユジョンさんを吹替えるのはリアル子役ではなくやっぱり『トンイ』同様に矢島晶子さんでしょうか?『ファン・ジニ』のキム・ヨンエさん御出演で藤田淑子さん登板であれば月影先生×姫川亜弓になります。 Dlifeの"SMASH"はスターの座を競う若手女優2人とこれまた『ガラスの仮面』なシチュエーションで,小林沙苗さんと勝生真沙子さん=新旧北島マヤの再共演でした。歌の吹替もOKな筈!美しく勉強熱心なたかはし智秋さんにはバラエティより実写ドラマ出演を期待しています。
元王女はツンデレ化著しい。five-oのボスと新米が冷戦になってるんですけど~?でお話は腹に力の入らないモラリストと中央集権を断行するマキャヴェリストの冷戦みたい。 シン・ミョンは面構えも悪党になって来たような。死んだ筈の若様がカムバックして名前は承知でも顔を実際に確認する段で躊躇とはどういう心理描写で有馬消化。
挿入歌何故あんな錆び付いたような音に…聴くに耐えない。
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17話って佳境に入ってきたの? ( No.46 )
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- 日時: 2012/10/29 07:31
- 名前: ちゃむヤングン
- 参照: http://daejanggeum.xii.jp/
- 若さまが復活するとは...
ミョンフェってものすごい出世したのかしらん? なのにパンガン様は衣装が変わっても出世しないのね あの葉っぱの兄さんたち宮仕えが決まったけどなんで武官じゃなくて文官なの?あんなの事務職で働かせても役に立たないだろうからちょうどよかったんじゃ
キョンへはん段々所帯じみてきたような気がするんだけど でもムコ殿もそろそろヒゲ生やしてもいいんじゃないの?無理に若作りしなくてもいいのに
このドラマ一番かしこい女性は義姉さまだったのね(八十川さんの貢献大かしらん?)、後姿見ただけでスンユがわかるとは...それに引き換え目を見てもわからないバカ親友... 義姉さまも苦労人だわ。きっと元は両班のお嬢様だったはずなのに、妓楼で下働きやるとは思わなかったでしょうね。 あ~でもあの下っ端妓生にあの娘は王女様って教えられちゃうんだわ
それにしてもこのドラマ最後に静止している時間が長すぎないか?あれが何だかっていつも思うんだけど
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第17回吹替版Cast&Staff ( No.45 )
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- 日時: 2012/10/29 00:19
- 名前: 吹替版に愛の手を
- 川中子雅人(キム・スンユ) 世戸さおり(イ・セリョン)
綱島郷太郎(シン・ミョン) 松井茜(敬恵王女) 小森創介(チョン・ジョン) 菅生隆之(世祖) 佐々木睦(ハン・ミョンフェ) 浅見小四郎(クォン・ラム) 高岡瓶々(シン・スクチュ) 吉永拓斗(上王) 池田ヒトシ(イ・ゲ) 落合弘治(チョ・ソクチュ) 八十川真由野(リュ氏) 麻生侑里(貞熹王妃)
川庄美雪/澤山佳小里/及川ナオキ/杉山大/水落幸子/代永翼/下山田綾華/近木裕哉/中尾一貴/内田岳志/渋谷はるか/高桑満/高橋耕次郎/岐部公好/中村浩太郎/浦山迅
翻訳:尹春江/台詞:野尻哲子 監修:朝倉敏夫 音声:藤樫衛 演出:壺井正
あれハッパの兄ちゃん死亡?父殺し(+自分をも殺そうとした)一味の殺害描写があっさり過ぎます。「犯した罪の反省でもしてろ!」とか言わないワケだ。『北斗の拳』みたいに(それとも『シティーハンター』?) 若様も「それは父の仇を討つ事ではなく腹癒せに過ぎぬ」なァんて発しましたが,実際にはお姉さんの説得を受け入れたのではなく実行犯は自身が皆殺ししたようなもの。ダークサイドな立ち位置は変わりありません。
飼い犬捨てて未練無しらしいハン・ミョンフェに接する妓生は渋谷はるかサンなワケですね。悪企みを全部見ていて恐ろしさがジトジトしない。渋谷はるかサン愛好家の樋口あかりサン,観てますか~!! 昨夜BSイマジカで放送されていた『OO7は二度死ぬ』の吹替版DVDは,独特な方法で毒殺されるアキ役が八十川真由野さん。Blu-Rayボックスではテレビ版を発掘収録するみたいですが,観ながら思い出して下田。 直訴の相談に集まったオジサマ達は『薔薇の名前』も出来そうな渋い声な面々。『イ・サン』の中村浩太郎さんに『ミディアム』に"The O.C."とFOXbs238常連になっている浦山さんが来ていて,聴いていてこの声は!と反応した人多かったでしょう。なんだか来週全滅してしまうみたいなのであるが…
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16話ってことは... ( No.44 )
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- 日時: 2012/10/22 21:40
- 名前: ちゃむヤングン
- 参照: http://daejanggeum.xii.jp/
- 3分の2まできたか...
パパンついに玉座につくのか...でもママンも野心家なのね ひょっとして最初はママンが「アタシを王妃して」ってけしかけたのか? けどママンも王女様も気は強いくせになんでフラッとなっちゃうんでしょ?
それにしてもパパン赤服似合わない その後の黄服もっと似合わない
>どうせやったらシン・スクチュから襲ったらいいのに... ホンマに襲いましたがな こら~輿の人たち主人を置いて自分らだけさっさと逃げるんか まぁどうせ助けが来るってわかってたけど... あんなに近くてもスンユって気づかないおまぬけなヤツ。あんな涼しい目は赤影さんかスンユくらいでしょ。ホントに死んだと思い込んでて頭固いのね
頭固いといえばスンユもそうだけど、ムコ殿も先生も復讐は辞めとけって言うけど、言えば言うほどやったるで~の空気がプンプンじゃないか でもひょっとしたら最後の顔は"復讐辞めて駆け落ち路線に転向するかも"って顔だったな
アニキのいうように子供の顔見たら復讐なんて忘れるって言うようなこと言ってたけど、アガンちゃんの顔見たらぶっ飛ぶかもね ねっ叔父さま。
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第16回吹替版Cast&Staff ( No.43 )
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- 日時: 2012/10/21 22:42
- 名前: 吹替版に愛の手を
- 巨人が勝った夜にこっちは大トラですか。♪黄色と黒は(リゲインかっ!)
川中子雅人(キム・スンユ) 世戸さおり(イ・セリョン) 綱島郷太郎(シン・ミョン) 松井茜(敬恵王女) 小森創介(チョン・ジョン) 菅生隆之(世祖) 佐々木勝彦(文宗[回想]) 大塚周夫(キム・ジョンソ[回想]) 佐々木睦(ハン・ミョンフェ) 浅見小四郎(クォン・ラム) 田村勝彦(温寧君) 高岡瓶々(シン・スクチュ) 吉永拓斗(端宗) 池田ヒトシ(イ・ゲ) 落合弘治(チョ・ソクチュ) 麻生侑里(ユン氏) 坂井恭子(イ・セジョン)
澤山佳小里/林勇/及川ナオキ/杉山大/水落幸子/代永翼/下山田綾華/近木裕哉/高橋耕次郎/佳月大人/高桑満/町田政則
翻訳:尹春江/台詞:野尻哲子 監修:朝倉敏夫 音声:藤樫衛 演出:壺井正
音楽が頻繁にブツブツ切れて場面カットが多かったのではと思いました。DVD化の際はノーカット収録で塩辛… 手を血で染めて即位した世宗はシェイクスピア劇もやる菅生さんが吹替ですから,しつこく手を洗うシーンが妄想されて困る。出典は『マクベス』!『ベン・ハー』でも『はだしのゲン』でもなく! 退位する端宗を部屋の外で悲しむ侍従達の緑の服が『スターシップ・トゥルーパーズ』のカメムシ軍団を思わせたり,妓楼の居眠りが微妙にレンブラントっぽかったりと,地味な同系色ながらハッとさせられる画作りも見られました。
大長今に太王イ・サン善徳女王,"LOTR"も『シャーロック』も手掛けた壺井Dによる豪華吹替版『エクスペンダブル2』公開中! 「ふきカエル」風にセンデン?いやいや。『王女の男』にも出演している高橋耕次郎さん,及川ナオキさん,町田政則さん,真壁かずみサン,鈴木幸二さんのお名前があるではありませんか。同じ日の収録でなくても,あのスタジオで生み出されたのは間違い無い。 節約予算下の遣り繰りが頭痛の種。時間と予算を与えられれば良い仕事しまっせと言うのが壺井Dでありました。誰でもそう言うと思うでしょ?でも実写ドラマの世界では存分に腕を奮える役を力のある役者さんに与えない「無駄遣い」という言葉が聞かれるものです。
来週姪ちゃん姉ちゃんと再会なのですね(ネコバスまで出て来そうだ)。自殺説信じてしまった。あるでないの~描写無いのに死んでいたという展開。
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15回目まで来たね ( No.42 )
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- 日時: 2012/10/15 20:29
- 名前: ちゃむヤングン
- 参照: http://daejanggeum.xii.jp/
- 最終戦に1回だけ投げて奪三振王(しかもタイ)って...何だかセコいぞ
そういえば「大風水」の裏でやってる「優しい男」ではスヤンパパンとセリョンがまた親子でしかもママンも特別出演したらしい...って何やってんのKBS
あんだけ離れたところから飛んできた矢に当って血も噴出すことなく、仰向けにも寝ていたセリョンさん、早いこと回復してアンタももしかして改造人間か? でもスンユはあの二人組がよくさらって行きましたね よくまぁあの場所知ってたわねそういえばチョ・ソクチュならぬチェ・ソクチュさんがお亡くなりになりましたな...こんなとこでいうことじゃないけど
いつの間にやらお手手もつなぐ中になった王女様ご夫妻。王女様も大変でんなアンタが男やったらって思う人いっぱいおるのにね。弟くんはとうとう耐え切れず譲位しちゃったけど、ソッチのほうが苦難じゃないの??辞めてもそっとしてくれないのよあの人達は
そのあの人達の中が一番うっさい温寧君に襲いかかったスンユはん いいぞやっちまえ~って思ったのアタシだけ?? どうせやったらシン・スクチュから襲ったらいいのに...って息子にお前も俺とおんなじ苦しみを味わえって言えないかしらん?最後の楽しみにとっておくとか...
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第15回吹替版Cast&Staff ( No.41 )
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- 日時: 2012/10/14 22:35
- 名前: 吹替版に愛の手を
- 川中子雅人(キム・スンユ) 世戸さおり(イ・セリョン)
綱島郷太郎(シン・ミョン) 松井茜(敬恵王女) 小森創介(チョン・ジョン) 菅生隆之(首陽大君) 大塚周夫(キム・ジョンソ[回想]) てらそままさき(錦城大君) 佐々木睦(ハン・ミョンフェ) 浅見小四郎(クォン・ラム) 田村勝彦(温寧君) 高岡瓶々(シン・スクチュ) 吉永拓斗(端宗) 落合弘治(チョ・ソクチュ) 麻生侑里(ユン氏)
川庄美雪/ 澤山佳小里/及川ナオキ/杉山大/水落幸子/代永翼/下山田綾華/近木裕哉/高橋耕次郎/佳月大人/茶花健太/真壁かずみ
翻訳:尹春江/台詞:野尻哲子 監修:朝倉敏夫 音声:藤樫衛 演出:壺井正
なんかあっちこっちでいろんな人が謝る回だったな~。 肩ではなく背中に矢を受けたセリョン。あそこに矢が刺さったらどういう症状が出るのか気になる野田。青ざめた顔は分かる父を守らず若様守る行動も解るが回復早過ぎませんか? 首陽大君はイラレた娘が目覚めても感情的にどこか醒めて仮面みたい。オリヴィエが代名詞になる大仰・時代的シェイクスピア劇ではなく型の表現…能楽的と見えます。
親を殺された闇の復讐者…若様仮面ライダーからバットマンになってますねん。と思ったらチルグ襲撃シーンの剣回し自分も回ってジェダイがかってお忙しい。腕斬り落としたりしませんけれど。ちなみにココの音楽 ミ→ファ→ファ♯→ファ(戻) とボンドしてます。多分意味無いけれどネ。 チルグの声は高橋耕次郎さんみたいですね。ヴォイスサンプルすぐに見つかるのもクレジットがきちんとあるから。鉄則にして欲しい。 若様にホの字な妓生はソエンというのか。若様の手を取って自分の胸に当てて,もし若様が赤面していたらモーツァルトの『ドン・ジョヴァンニ』にそんなアリアがあったなあと思い出し。声は真壁さんか下山田さんなのか分かりませんでした。 が,先週出ていなかったのであれば下山田さんかなと…
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今回は14回目なのね ( No.40 )
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- 日時: 2012/10/08 00:41
- 名前: ちゃむヤングン
- 参照: http://daejanggeum.xii.jp/
- もうだんだん回数がわかんなくなっちゃう
ママが「今日は忙しいわよ。9時から見て10時からオルフェ見なきゃ」って言うから一瞬パリの美術館?ってなったけど...(それはオルセーやちゅうねん)同じパリでも競馬場でしたね というわけで見たわよ~あと5mってとこだったわね
今回川中子さんはいままでの溜まっているものを吐き出したのかしらん?久しぶりに喋ってる感があったわ
それにしても今回はSMドラマだったのかしらん?セリョンって絶対ドMだって思ったのはきっとアタシだけじゃないはず... なんか兵卒さんみんな抜けてない?拉致犯は探せないし家見張ってても逃げられちゃうし、最後のシン・ミョンのやっちゃった顔は思わず笑っちゃったわ でも次回の予告でみんな何事もなかったようになってるってどうなのよ~
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第14回吹替版Cast&Staff ( No.39 )
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- 日時: 2012/10/07 22:44
- 名前: 吹替版に愛の手を
- こんばんは。ベロ女とフシン氏です。(こらっ)
川中子雅人(キム・スンユ) 世戸さおり(イ・セリョン) 綱島郷太郎(シン・ミョン) 松井茜(敬恵王女) 小森創介(チョン・ジョン) 菅生隆之(首陽大君) てらそままさき(錦城大君) 佐々木睦(ハン・ミョンフェ) 浅見小四郎(クォン・ラム) 田村勝彦(温寧君) 高岡瓶々(シン・スクチュ) 吉永拓斗(端宗) 落合弘治(チョ・ソクチュ) 麻生侑里(ユン氏) 坂井恭子(イ・セジョン)
川庄美雪/ 澤山佳小里/及川ナオキ/杉山大/水落幸子/代永翼/下山田綾華/近木裕哉/中尾一貴/林勇/上城龍也/三戸耕三
翻訳:尹春江/台詞:野尻哲子 監修:朝倉敏夫 音声:藤樫衛 演出:壺井正
最後はやっぱり「矢だー」と叫んだ?憎悪を乗り越えた恋愛とますます『ロミオとジュリエット』になってまいりましたね~。 NHKの園田矢アナウンサーのお名前を「ただし」となかなか読めなくて「そのだや」さんだと信じていたのは私です。ゴメンナサイ 昨日樋口あかりサン目当てでディズニーチャンネルの『ウィッチマウンテン』という,ちょっと雑で乱暴な展開の映画を観たのですが,追っ手から隠れるアングルやタイミングは既視感ありました。 副音声の声割れは相変わらずかな~放送始まった『グッド・ワイフ3』は声割れ気になった前シーズンと吹替スタッフの音声サン替わったのですね。マイク変えた?というくらい低音がふっくらしつつ,皆さん立ち位置一歩退いたようなファットとスリム両立のような録れ具合になっていたようです。 某BS民放局の吹替韓国ドラマには声優さんの声がやたらと暗く聴こえるものがありますねえ。民放バラエティは観る度声割れが気になるし,NHKEテレの「100分de名著」などはトークを小さいマイクで録っているのでノイズが乗り,無音部をミュートするのでトークの頭とシッポがささくれ立って聴こえます。 隠し扉を使ってロフトから床下に降りて,1階に戻っている?で捕り方にめっからない?奴らもかなり目がフシアナでしたか。 えっ川庄さん出番ありましたか!ウングム喋ったかなあ視線下向きだったので不自然な表情だけ印象にある。 麻縄ってスンユならぬ繊維が硬いので縛るとチクチク痛いですよねえ。使い回し?それとも丁度良い長さの麻縄を持ち歩いていた?若様ってば(赤面)←なんでやねん 母と妹生存説と死亡説どっちがホントかこんがらかって来ました。
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13回目だわん!! ( No.38 )
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- 日時: 2012/09/30 23:18
- 名前: ちゃむヤングン
- 参照: http://daejanggeum.xii.jp/
- あ~当地はお昼に通り過ぎたので問題なかったけど台風で見られなかったって人結構いるのかしらん?
ますますドンヨリ感ただよってきたな~ 救いは王女様ご夫妻でしょうか。でも抱き合っても似合わない...
やっぱりスンユは改造人間だったわ あんだけボコボコにされたくせにアザ一つもないんだもん 例の飼い犬さんが葉っぱの兄さんやったら笑う でも名前違ったっけ??
アガンちゃんの居場所はセリョンが教えてあげるに300点くらいかけようかな?
でもムコ殿がこっち向かっている時に今からお着替えですか?普通花嫁の準備の方が時間かかるでしょ?ヨリちゃんメーキャップ勉強したのはいいけどちょっと地味じゃない?ほっぺた赤丸とかないのか...王室の結婚式じゃないからか?その間どうやってあの衝立の後に隠れてたんだよ~
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第13回吹替版Cast&Staff ( No.37 )
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- 日時: 2012/09/30 22:50
- 名前: 吹替版に愛の手を
- 「地球へ...」ってマンガがあったなあ(こらっ)
川中子雅人(キム・スンユ) 世戸さおり(イ・セリョン) 綱島郷太郎(シン・ミョン) 松井茜(敬恵王女) 小森創介(チョン・ジョン) 菅生隆之(首陽大君) てらそままさき(錦城大君) 佐々木睦(ハン・ミョンフェ) 田村勝彦(温寧君) 高岡瓶々(シン・スクチュ) 落合弘治(チョ・ソクチュ) 麻生侑里(ユン氏) 坂井恭子(イ・セジョン)
川庄美雪/ 澤山佳小里/杉山大/水落幸子/代永翼/下山田綾華/近木裕哉/中尾一貴/内田岳志/林勇/高橋耕次郎/佳月大人/町田政則/河田吉正/山内健嗣/熊野哲也/木村愛子/新田万紀子
翻訳:尹春江/台詞:野尻哲子 監修:朝倉敏夫 音声:藤樫衛 演出:壺井正
ペコポンならぬお「寺」の場面で木魚がポクポク聴こえて来るだけであの脱力系小坊主コンビを思い出してしまっておかしいでしょ?BSPの大河の後『命捧げ候』の南野陽子さんを見ていたので,シン・ミョンが訪ねて来たウングムに「何の用だ!」と言う台詞を聴いただけでヘッヘッヘッと発してしまうアホ状態でした。 『大長今』のヨンノ殺害シーンも直接描写ありませんでしたが,若様の母と妹が身投げ…?婚礼場面で梅の花が映るような時節では有り得ない展開ではないけれど,そんなに病気悪そうでも無かったと思っていたのに。 「手の者」の目がフシアナで良かったねえ。頭隠してナントカ隠さずの若様。ドラマで猿ぐつわの場面を見るといつも思う。力づくで噛ませようとしてよく歯が折れないなあと。だから最後の場面で想像したのは歯っ欠けセリョンでござった。先週みたいに『五瓣の椿』アンコール観た後なら背後から襲われかんざし引き抜いて乱闘とか想像出来ましたが…
鏡の箱を畳んでしまうセリョンは多分爆発寸前。若様も死亡説が漂っていてこの世に自分を引き止める物なんて何も無さそう。こんな悲劇的な状況なのに,大雨で録画ダメにならないか心配で没入出来ませんでした。総合テレビではガクブチ放送ですから速報も入れずに放送してくれたのはありがたいこと。多分。皆さんも台風被害ありませんように。
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やっと半分の12回 ( No.36 )
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- 日時: 2012/09/24 22:43
- 名前: ちゃむヤングン
- 参照: http://daejanggeum.xii.jp/
- 能見見殺し~阪神また零封
スンユは見殺しにされなかったんだね またへんな3人組が形成されたって訳ね。でも必ずいるのよね「兄貴って呼んでいい?」っていうヤツ。またあの兄さん(チェ・ソクチュって言ってしまいそうやん)なかなかクセモノのようだけど、なんで流刑にされたんやろ そういやあの裸のお兄さん助からなかったねぇ~風邪ひく間もなかったようで
彷徨うスンユだけど、ちゃんと元に帰れるのかな? 家の前に立って父や姪らの声は聞こえたけどお兄ちゃんの声は聞こえなかったのね
セリョン妹はお姉さんより王女様に似ているような気がする...そりゃ従姉妹だから似ててもいいんだけどね その王女様とその夫、段々ウマが合ってきたではないか 寝所を共にするのも近いのかしらん? それに引き換えウマが合っていそうでいないのがセリョンとその夫予定者。王女様よりセリョンのほうが今じゃ嫌な女に成り下がってしまったね。誤ってブッたんだからちゃんと謝ってあげてよ。
そうかコレで半分か~しかもNHKが特番でオネエ系をゲストに呼ぶ理由が分かったような気がする
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第12回吹替版Cast&Staff ( No.35 )
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- 日時: 2012/09/23 22:29
- 名前: 吹替版に愛の手を
- 「親友スンユ」って10回言って~早口で。(こらっ)
川中子雅人(キム・スンユ) 世戸さおり(イ・セリョン) 綱島郷太郎(シン・ミョン) 松井茜(敬恵王女) 小森創介(チョン・ジョン) 菅生隆之(首陽大君) てらそままさき(錦城大君) 佐々木睦(ハン・ミョンフェ) 浅見小四郎(クォン・ラム) 田村勝彦(温寧君) 高岡瓶々(シン・スクチュ) 吉永拓斗(端宗) 落合弘治(チョ・ソクチュ) 八十川真由野(リュ氏) 麻生侑里(ユン氏) 坂井恭子(イ・セジョン)
川庄美雪/ 澤山佳小里/杉山大/須藤風花/水落幸子/代永翼/下山田綾華/中尾一貴/内田岳志/森本陽/藤巻勇威/後藤光祐/藤巻大悟/菅原淳一/新田万紀子/若松紫織/織田芙実
大塚周夫(キム・ジョンソ[回想]) ※クレジット無し
翻訳:尹春江/台詞:野尻哲子 監修:朝倉敏夫 音声:藤樫衛 演出:壺井正
全24回なので今回で前半終了。音声切替では副音声の瑕(キズ)の多さ,ラストシーンで鳴いている虫の種類が微妙に異なるなど聴くたび様々拾えます。
Q. ヒロインが政略結婚で正気を失い初夜に相手を刺殺するオペラの題名は? A. ランメルモールのルチア(ドニゼッティ)
ルチア(Lucia)はイタリア読み。フランス語版もあって,その場合ヒロインの名前は「リュシー」と読みます。 少年王骨抜きになっておりまする。ツタンカーメン研究については▽ジテレビのスペシャルより『地球ドラマチック』の方が中身が詰まっていて好ましい。混迷する政治を眺めれば我が国にも「王殺し」の伝統が無さそうであるような。 加藤忍さんが吹替えていそうなチョントンイは首陽側に付いたのか ハリソン・フォードの逃亡者は病院に潜り込んで傷を縫合し破傷風対策らしい注射もしていた。一方あんな汚い海で泳いで怪我して刀傷。なのに傷を悪くする事無く回復順調って,周りが妓生だらけでも気分張り詰めたままの若様ターミネーター並みの頑丈さですねえ。 マズい時に抱き合っている場面に立ち会ってしまうのは韓ドラの定番?"The O.C."でもよく見るパターンですが。親友達と生きて再会したら,ボクたち友達だったのにーって歌うのですね(『ヴェロニカ・マーズ』かよ) 新登場の芸者の中に確かに水落幸子さんっぽい強気声が聴こえました!『イ・サン』からは新田万紀子さんも来ていましたね。
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11回まできましたか ( No.34 )
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- 日時: 2012/09/17 12:04
- 名前: ちゃむヤングン
- 参照: http://daejanggeum.xii.jp/
- 川中子さんは前回ほどじゃないけど今回もヒマだったかしらん?
スンユもあの頭のオッサン見た時だけ変身するんだけど、そのヤル気もうちょっとどっかに使えんのかしらん?
クムソンって四男じゃなくて六男なのね ってことはカンピョンよりも弟なのね。ってことはカンピョンが生きてたらもっとオッサンだったのね さらにまだ下に大君はいるのね。そのまた下に異母弟たちがいるのね。パパンがこれ全部一人ずつ相手にしてたら尾も白いドラマになるのかしらん
荒れるシンパンガンだけど、シン・ソクチュのいとこが燕山君の母廃妃ユン氏の母なのね ってことはシンパンガンにもソッチのDNAがあるのかしらん?
で流刑者5人組でこれから反撃開始かしらん 裸のお兄さんが風邪ひかないこと祈っとくわ
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第11回吹替版Cast&Staff ( No.33 )
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- 日時: 2012/09/16 22:17
- 名前: 吹替版に愛の手を
- チョ,待てよ!(こらっ)
川中子雅人(キム・スンユ) 世戸さおり(イ・セリョン) 綱島郷太郎(シン・ミョン) 松井茜(敬恵王女) 小森創介(チョン・ジョン) 菅生隆之(首陽大君) 大塚周夫(キム・ジョンソ[回想]) てらそままさき(錦城大君) 佐々木睦(ハン・ミョンフェ) 浅見小四郎(クォン・ラム) 田村勝彦(温寧君) 高岡瓶々(シン・スクチュ) 長森雅人(安平大君) 吉永拓斗(端宗) 池田ヒトシ(イ・ゲ) 落合弘治(チョ・ソクチュ) 八十川真由野(リュ氏)
川庄美雪/ 澤山佳小里/及川ナオキ/須藤風花/近木裕哉/江藤博樹/中尾一貴/内田岳志/渋谷はるか/高桑満/後藤光祐/藤巻大悟/居谷四郎/町田政則/広田みのる
翻訳:尹春江/台詞:野尻哲子 監修:朝倉敏夫 音声:藤樫衛 演出:壺井正
正直に言う。あんな濁った海中では目開けたくないです。 ジェームズ・キャメロン監督は映画『アビス』の水中撮影で水が濁るからと消毒用塩素を多量投入し,『タイタニック』では湯気が立つからと水を冷やして使いました。出演者も生命を脅かされる極限状態に違いなくて。それも演出法の一種なのであらふか
しょっぱなから首を絞めにかかってカットが変わると手の位置違う。コレ水曜のDlife『バーン・ノーティス』の既視感がありました。アッチは首絞めた相手を気絶させていましたが。
佐藤二朗さんと原田眞人監督が出て来たかと思いました似た人いるいる。極東はこのところ騒々しいですが,欧米から見ると誰が誰やら見分け付かないでしょうね。 それにしても父の仇を何故あんなにあっさり殺すかなあ。
『ベン=ハー』+『タイタニック』それから『逃亡者』に『プライベート・ライアン』。茂みに誘い込んでリベンジは『ランボー』で観たし,『グラディエーター』を思わせる脱走兵らしい台詞もありました。アカデミー賞を沢山獲った映画を観て勉強したんだろーなー。追いかけっこのシーンでカメラが行き過ぎるとかやっつけ感残念。逃げる囚人という吹替なら若本規夫さんが混ざったらまた賑やかだったで生姜。先回は武虎さんも登板されていたのに外れてしまう一足違い。 元ネタ100回くらい観ればためになるかも知れないが,「パクり」と100回連呼しても何も変わりませんよねー。目に余るくらい「パクり」と中傷している人達には気張って「パクり」でないものを作って見せてもらいましょうか。
韓国ドラマのツネで音楽の使い方に節度が感じられない。原音聴いてみると,台詞も他の韓国ドラマの多くと同様相変わらず汚い。録音レヴェルが大き過ぎて歪んでいますね。同じことをアタクシがやったらクライアントにブッ飛ばされて二度とお仕事貰えない。まあ仕事の速さが取り得みたいなところがありますし。もう半月で始まる『グッド・ワイフ3』は昨シーズンみたいに声割れ無いと良いですが。
p.s.とゆーワケでちゃむヤングンsummer!!若様の絶叫は川中子さんが綺麗な声で吹替えておられます。原音聴くと音割れのせいで淡白な顔にマッチしないチェンソーみたいな咆哮が(失礼)
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第10回目か~ ( No.32 )
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- 日時: 2012/09/10 22:11
- 名前: ちゃむヤングン
- 参照: http://daejanggeum.xii.jp/
- いよいよ来年の大河ドラマの「八重の桜」の撮影が開始されるとかで綾瀬さん八重の墓参りしてはりましたな
川中子雅人さんはヒマだったかしらん?雄叫びに魂込めたのかしらん?それともあそこは吹替じゃなかったとか... (でも坂井恭子さんはもっとヒマのような気がする)
安平大君が捕まって窮地に立たされる"なで肩"王だけど、「もう早く変わって」って言いたいだろうによく頑張ったわ でもまだ叔父サマがいたのね (でもホントはさらに弟がいたけど若くて死んじゃったんだよね~ by根の深い木)でも叔父サマ方はことごとくパパンの敵なのね それがスジかもしんないけどパパンのやってることって...おじいちゃん(太宗)の血なのよね~きっと
シンパンガンの部下がカーネーションの周防さん(綾野剛)に見えるのはアタシだけ?今度からあの人は長崎弁で喋って欲しい
セリョンの弟のピンクくんはのちの成宗の父ってことは...クムっちの嫁さんの実家(王の気がいっぱい)に住んでたことだよね。なんで今のパパンのお屋敷出たんだろ?それともあそこに木を植えたとか?なら悪霊もいっぱいか?
ピンクくんのピンクはまだしも"真の男"チョン・ジョンのグリーンはいただけませんな オッサンにはオッサンの色ちゅうものがあるでしょ 既婚者なんだし...
"キャシャーン"スンユ早くセリョンの首の傷に気づいてね
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第10回吹替版Cast&Staff ( No.31 )
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- 日時: 2012/09/09 22:19
- 名前: 吹替版に愛の手を
- でけでけどこどこどん!!(違う!)
川中子雅人(キム・スンユ) 世戸さおり(イ・セリョン) 綱島郷太郎(シン・ミョン) 松井茜(敬恵王女) 小森創介(チョン・ジョン) 菅生隆之(首陽大君) 大塚周夫(キム・ジョンソ[回想]) てらそままさき(錦城大君) 佐々木睦(ハン・ミョンフェ) 浅見小四郎(クォン・ラム) 田村勝彦(温寧君) 高岡瓶々(シン・スクチュ) 長森雅人(安平大君) 吉永拓斗(端宗) 池田ヒトシ(イ・ゲ) 麻生侑里(ユン氏) 坂井恭子(イ・セジョン)
川庄美雪/ 澤山佳小里/鈴木幸二/及川ナオキ/近木裕哉/江藤博樹/中尾一貴/内田岳志/小室正幸/池亀正己/安芸けい子/武虎/真矢野靖人/森源次郎/尾花かんじ/石川和之
翻訳:尹春江/台詞:野尻哲子 監修:朝倉敏夫 音声:藤樫衛 演出:壺井正
木曜と今日午前に放送していた特番,録画しましたが未だ観ておりません。 大義名分のデタラメさはアフガニスタンとイラクを知った後では…。若様も斬り込んで阻まれたところで叫べば町の空気も変わっていたでしょう。汚い手段で父を殺した仇と。 コッチのおとっつぁん手を汚したのが一族や家族のためという部分もあるのに,可愛い娘が…。セリョンの自害ごっこはお約束に見えます。我が国なら舌を噛み切って自害という筋書きを好む人も多かろうし,オペラ風にやるなら血の雨を降らせて「正気を失いました」とばかりに薄気味悪いアリアを歌いそうな場面です。 で島流しに遭って,流された先でいろいろ技を身に付けられては困るから事故に見せかけ消えていただこうという陰謀が始動するのですね。予告編では挑発無気力若様のキャラ変質顕著でございました。 佐々木睦さん水曜のDlife『バーン・ノーティス』ではヘンな人オーラ全開という感じでしたが,こっちでは着実に悪い人芝居。そろそろ佐々木さんのチェ・パンスルも聴いてみたいと思いませんかあふふっふ~。(なんでやねん) そうそう,先回退場された斎藤志郎さん,『アグリー・ベティ』パパもやったトニー・プラナを『デス妻7』で吹き替えていましたね。人物の違い顕著でありながら演技に違和感無く安心して聴ける。大切っ! チーム『イ・サン』からてらそまサンが新たに参戦。続きはこの後11時から。見逃すな!(繋がらないって) もっと情緒に訴える台詞に仕上げられそうなのですが,史劇の台詞にしては色合いが現代風過ぎ。しかし松井茜さんの王女が相当史劇っぽい演技を聴かせてくれて,おっ,と声を上げてしまいました。
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9回目でんがな ( No.30 )
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- 日時: 2012/09/03 23:02
- 名前: ちゃむヤングン
- 参照: http://daejanggeum.xii.jp/
- アッコちゃんアッコちゃん~ズキズキ~♪
舞台挨拶でコケちゃいました http://cinema-magazine.com/news/2478#
大塚さんサヨナラしたはずだったのに...黄泉返りですか でも今度こそサヨナラなのね
代わりを託された息子さんですが、瀕死の重傷なのにあんだけ大声出せるんですか?その様は改造人間の仮面ライダーか新造人間のキャシャーンを彷彿させる... まあこれからショッカーと戦っておくれ
王女様も女だわ。「こんなにあのひと頼りになるなんて...」って手を握られてすっかり「ホ」の字状態ではないか ソッチのほうがかわいいのに だからと言ってツンデレはやめられないのら~
あの某アイスクリーム屋を彷彿とさせる服着たお姉ちゃん思いの弟だけど、ちょっと派手過ぎないのか?スンユも大概やと思ったけどその上を行くとは...
>>23 >きっとチョン・ジョンがセリョンのことをスンユにバラすのよ 予想は外れてあんな形でバレるのね? それとも下女に見えたかしらん? それとも妹に釘付けになったとか??
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Re: 姫わん...じゃなくて「王女の男」見てるかな? ( No.29 )
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- 日時: 2012/09/03 20:22
- 名前: Joon
- こんばんは。
セリョンの弟、スン(言わずと知れた仁粋大妃の夫)の声が中尾一貴さんから林勇さんに変わっていましたね。 大塚周夫さん、斎藤志郎さん、小島敏彦さん、お疲れ様でした。
王女の男のWikipediaにも以前言及した人が出てきたようです。編集の際にはご注意ください。
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第9回吹替版Cast&Staff ( No.28 )
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- 日時: 2012/09/02 22:23
- 名前: 吹替版に愛の手を
- 川中子雅人(キム・スンユ) 世戸さおり(イ・セリョン)
綱島郷太郎(シン・ミョン) 松井茜(敬恵王女) 小森創介(チョン・ジョン) 菅生隆之(首陽大君) 大塚周夫(キム・ジョンソ) 佐々木睦(ハン・ミョンフェ) 浅見小四郎(クォン・ラム) 田村勝彦(温寧君) 高岡瓶々(シン・スクチュ) 斎藤志郎(ミン・シン) 小島敏彦(チョ・グッカン) 吉永拓斗(端宗) 八十川真由野(リュ氏) 麻生侑里(ユン氏)
川庄美雪/澤山佳小里/鈴木幸二/須藤風花/及川ナオキ/近木裕哉/江藤博樹/中尾一貴/内田岳志/林勇/荻野晴朗/冨樫かずみ/澤田将考/池亀雅己/安芸けい子
翻訳:尹春江/台詞:野尻哲子 監修:朝倉敏夫 音声:藤樫衛 演出:壺井正
今回の黄土色のセリョン服。ちょっとドラマ『おせん』の仲居さん達を思い出しました。最後の場面で家族が揃った中でも,あの色なら確実にセリョンに意識を導く仕掛けか。映像としては『龍馬伝』みたいな拘りは無くどんどんフツーになって来て,開幕当初何故あの画質を選んだのか分からなくなっています。 若様視力鉄壁みたいですねえ。アタクシ図体デカい近眼ですからお店で本やDVD探す時,目の高さの棚のものしか目に入らず立ったり座ったりを繰り返し,立ち眩みは来るし膝は痛くなるし,下の棚を調べようとしゃがめば通路を塞いでメーワクになるし… 御父兄亡くなったと思いきやおとっつぁんが生きていて,殺害され直し感がキモチワルし。斬られて簡単に死なないのは家系らしい。 デジタルで描き足されたらしい血しぶきは『グラディエーター』みたいですが,アッチは鼻水までたっぷり自前だったのに対し,雨に打たれ血と汗でベチョベチョになっている筈なのに顔は綺麗だし。音はすれども血は見せない日本の時代劇とウソ臭さはドッコイと見えます。 首を晒したりという事もかつて日本もやっていた事ですよね。世の中の風潮に合わせて言いたい事引っ込め媚び諂う(原発事故へのレールを引いた「空気を読む」行為)のは日韓大して変わらん。どこが違いますか建前を易々と信じ込む辺りとか。アッチもコッチも国家元首の立場が脆弱とか現代でも思われてならない。 ヒwiヒヒerにBOTが存在するマックナゲット少佐(違う!)でも漢泣きはするであろうなあ。コノがあの距離まで近寄れば,首陽大君だって月まで蹴ッ飛ばしてしまうだろうなあ。"ハイキック"で。って上手く繋がらない。 ダノBOTも存在するゾ!"HAWAII FIVE-O"ファンの方探してみ!探してみ!グギョン妹と王妃summerは第2シーズンに帰ってくるし。 その首陽大君も,手を汚さずチョーシこいている仲間達にちょっとイラっと来ていそうな。一枚岩ではないわけだ。
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これじゃあかんのか? ( No.27 )
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- 日時: 2012/08/28 12:47
- 名前: ちゃむヤングン
- 参照: http://daejanggeum.xii.jp/
- 「ペク・ドンス」の吹替キャストの出典...
ふきカエルさんのツィートじゃダメなんやろね~ https://twitter.com/fukikaeru/status/232783070657396736
でもふきカエルさんならもっと詳しく教えてくれそう...DVD発売元のポニー○ャニオンさんより当てになるような気がする
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Re: 姫わん...じゃなくて「王女の男」見てるかな? ( No.26 )
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- 日時: 2012/08/27 22:37
- 名前: Joon
- 尹氏の演技が見事です。最初はこんなオバサンがチョンヒ王妃かと残念でしたが、今はヤン・ミギョンさんやキム・ミスクさんとも違う新しいチョンヒ王妃が見れそうで、楽しみです。
吹替版に愛の手をさん、澤山さん=ヨリなのですね。調査お疲れ様です。 Wikipediaにお書きになるのが良いと思いますが、最近、韓国時代劇のWikiを「出典云々」などと言い仕切りたがる人が出てきているので、ご注意ください。私の書いた「ペク・ドンス」の吹き替えキャストもその人に見事に消されてしまいました。
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早くも8回目か... ( No.25 )
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- 日時: 2012/08/26 23:08
- 名前: ちゃむヤングン
- 参照: http://daejanggeum.xii.jp/
- 能見投手「守乱」で負けるとは... (昨日の話だけど)
今回はヨリだよヨリ!!アンタしかいないのよ それにしてもホントに怖いのはパパンよりママンだったとは...
シン判官(パンガン)が「審判団」って聞こえるはアタシだけ?? 「審判団はまだか?」って言われて一瞬、何の審判?かとオロオロしちゃったわ。まさかあのタヌキ二人の対決に審判が必要なのかと... それにしてもお供の兄ちゃんガチガチすぎる あれじゃスンユのお兄ちゃんだってガン見するわな。それでもコトは起こっちゃったけど
真男シン・ミョンちょっと和ませて王女の様のハートを掴んだかしらん?
小坊主ちゃんたち最高でしたね。ホンマはあの寺あの子らしかおらんのとちゃう??
兄嫁さんと姪っ子ちゃんは助かったのかしらん?それともあの葉っぱのお兄さんが...ってことになるのかしらん?
大塚さんお疲れ様...また「馬医」でお会いしましょう
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第8回吹替版Cast&Staff ( No.24 )
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- 日時: 2012/08/26 22:09
- 名前: 吹替版に愛の手を
- 川中子雅人(キム・スンユ) 世戸さおり(イ・セリョン)
綱島郷太郎(シン・ミョン) 松井茜(敬恵王女) 小森創介(チョン・ジョン) 菅生隆之(首陽大君) 大塚周夫(キム・ジョンソ) 佐々木睦(ハン・ミョンフェ) 浅見小四郎(クォン・ラム) 田村勝彦(温寧君) 高岡瓶々(シン・スクチュ) 吉永拓斗(端宗) 喜多川拓郎(キム・スンギュ) 八十川真由野(リュ氏) 麻生侑里(ユン氏) 坂井恭子(イ・セジョン)
澤山佳小里/鈴木幸二/須藤風花/近木裕哉/江藤博樹/中尾一貴/内田岳志/渋谷はるか/森本陽/藤巻勇威/荻野晴朗
翻訳:尹春江/台詞:野尻哲子 監修:朝倉敏夫 音声:藤樫衛 演出:壺井正
渋谷はるかサンのメヒャンが帰って来た!今回はヨリとウングムも出番が在ったのはヨリだけだったので,澤山さん=ヨリで確定ですかねえ。 「賽は投げられた」ってあーはいはいジュリオ・チェーザレね。暴力で政権を転覆した首謀者が同じように暴力で失脚するという暗示でしょうか?ゲキダンインな声優さんならシェークスピア劇の台詞はコモンセンスのハンイかも知れない。音声解説してくれたらいろいろ発掘されるでしょう。犀どころか小象さえ投げ飛ばす力持ちは出て来ませんわよわよ。
アリガチですが,セリョン手紙書いて渡して来れば良かったのに。食器壊し音立てて逃げたフリというのが出来たのだから,きっと書くヒマはあったで小児…片方脱げた靴と代わりに用意された靴,そっくりでしたねえ。オーダーメイドではないワケだ。 父兄の方殺害後もあちこちから殺傷音が聴こえて来てホントは血腥い場面ですが,そんなに人が居たんかいな。ハサミ研ぎ大会でも始まったのかとエラい拍子抜けしてしまった。
子坊主さん二人の寝惚け演技見事。須藤風花さんだってフジテレビの裏番組より好みですわよ。
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7回目だすな ( No.23 )
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- 日時: 2012/08/19 23:57
- 名前: ちゃむヤングン
- 参照: http://daejanggeum.xii.jp/
- あら、また能見投手が日曜日の登板に でもせっかくの虎の子を後が守れず勝ちも逃げってった... 9回に6点も取るんやったらさっさと取れよ~
パパンとママンはツーツーなのね 二人で毎日夜な夜な会話してるのね。二人の間には秘密なんてないのかしらん?
それに引換え真王女の男は...さて真心作戦?が王女様に通じるのかしらん? きっとチョン・ジョンがセリョンのことをスンユにバラすのよ その時のスンユの顔が...
パパンよりパパンの周りが(パンスルはさておき)悪すぎる... 特に叔父さんあんた何の恨みがあるのかしらん?
それにしても大丈夫なのか"なで肩王"?ただのシスコンかい?まあ他に身内おらんしな~内官も前王の時よりおじんになってる?ではないか もうちと若者は宮廷にはおらんのか
"しか男"もそんなに飲んだ姿をセリョンに見られたら絶対引かれるわ。結婚してもDV夫になりそうな予感が...
で、イ・ゲさんは何であの三人組をよく知ってるわけ?そこカットされたのかしらん?
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第7回吹替版Cast&Staff ( No.22 )
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- 日時: 2012/08/19 22:17
- 名前: 吹替版に愛の手を
- 川中子雅人(キム・スンユ) 世戸さおり(イ・セリョン)
綱島郷太郎(シン・ミョン) 松井茜(敬恵王女) 小森創介(チョン・ジョン) 菅生隆之(首陽大君) 大塚周夫(キム・ジョンソ) 佐々木睦(ハン・ミョンフェ) 浅見小四郎(クォン・ラム) 田村勝彦(温寧君) 高岡瓶々(シン・スクチュ) 斎藤志郎(ミン・シン) 吉永拓斗(端宗) 池田ヒトシ(イ・ゲ) 喜多川拓郎(キム・スンジュ) 麻生侑里(ユン氏) 坂井恭子(イ・セジョン)
川庄美雪/ 澤山佳小里/鈴木幸二/近木裕哉/高桑満
翻訳:尹春江/台詞:野尻哲子 監修:朝倉敏夫 音声:藤樫衛 演出:壺井正
脛鞭打ち刑であんなお立ち台ありましたっけか? チョン・ジョンってば姫のダンナと言うにはかなりアヤシい動きだったな~。王女登場時も結構ヘンな顔(失礼)だったものだからついドツキ漫才が始まるのではと手に汗握ってすんません。 イマイチ把握出来ていませんでしたが,セジョンはセリョンの妹で,セリョンの侍女がヨリで,ウングムは王女の侍女ですね。 ヨリとウングムのどっちが澤山さん/川庄さんかというと…今回沢山喋ってくれた(前回の出番思い出せず)ヨリがウングムより声低めなので,ヨリ=澤山さん,ウングム=川庄さんと納得しておこうと思います。そのうち川庄さんもヒwiヒヒerで粒焼いてくれるでしょうどっちの役か。 他力本願なのは川庄さんのコムスメ声しか聴いた事が無いからであります。『青春リアル』とか観てないし…
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6回目か... ( No.21 )
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- 日時: 2012/08/14 23:23
- 名前: ちゃむヤングン
- 参照: http://daejanggeum.xii.jp/
- 能見投手は土曜日に先発したのでスレ違い...
早くも4分の1ですな いよいよチョン・ジョンの"真"王女の男が始まりましたな 童貞の寡夫もいきなり新妻行方不明で大変ですな...でもガツンといってやったのはエラいぞ
でもこのドラマ既婚女性はとぐろ頭じゃないのが残念だわ。王女様のとぐろ頭も見たかったのになぁ そもそもヅラが重くて史劇に出たくない女優さんが続出なのかしらん?
オ・テソク様といい、文宗といいなんかあっけなく亡くなって佐々木さんトリオは解散なのね 気弱な世子に代わってパパンが王座にってとこに逆転ホームランですか まるで認知症から立ち直った英祖みたいでしたわ 一瞬パパンがチョンスン王妃に見えたわ
でホントの主役のお二人 モードが上がりましたけどどうなることやら...見てていいのかアンタたちってつっこみまくりなんだけど
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第6回吹替版Cast&Staff ( No.20 )
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- 日時: 2012/08/12 22:38
- 名前: 吹替版に愛の手を
- 川中子雅人(キム・スンユ) 世戸さおり(イ・セリョン)
綱島郷太郎(シン・ミョン) 松井茜(敬恵王女) 小森創介(チョン・ジョン) 菅生隆之(首陽大君) 佐々木勝彦(文宗) 大塚周夫(キム・ジョンソ) 佐々木睦(ハン・ミョンフェ) 浅見小四郎(クォン・ラム) 田村勝彦(温寧君) 長森雅人(安平大君) 高岡瓶々(シン・スクチュ) 斎藤志郎(ミン・シン) 小島敏彦(チョ・グッカン) 喜多川拓郎(キム・スンギュ) 八十川真由野(リュ氏) 麻生侑里(ユン氏)
川庄美雪/澤山佳小里/吉永拓斗/及川ナオキ/須藤風花/森本陽/藤巻勇威
翻訳:尹春江/台詞:野尻哲子 監修:朝倉敏夫 音声:藤樫衛 演出:壺井正
ひまわりリアル子役・須藤風花さんがアガン役というのは確定ですが,書こうと思ったらもうwikipediaに載っていた(苦笑)今回くらい役名無表記さんが少ないと逆に声と名前一致させ易いものなのに,川庄さんと澤山さんのどっちがウングムなのか確信持てない。情け納谷~情け納谷~(ゴメンナサイ) セモっちっぽいので澤山さんかなとは思うのですが… 敵対勢力で恋するふたりとは『ロミオとジュリエット』らしくなってまいりました。新婚早々妻逃亡のチョン・ジョン辺りが死ぬまでダジャレを連発するマキューシオのポジションになるのかしらん。そんなそのまま使わないか。悪友?親友?"3人"の酒盛りシーンってフジテレビのドラマみたいだった! 首陽大君の白々しい参上を聴いて憎悪で燃え上がる王女なかなか良いのに,映し方はとっても不満。脚本も撮影もそそくさ感一杯な韓ドラでは珍しくないのかなあ。 今日DVDレンタルのお店に行って"quebec"の吹替スタッフを確認したのですが,吹替翻訳は舟見恵香さんほか2名が表記。字幕版の翻訳も3人でした。『24』の吹替もそうでしたが同言語の翻訳家を複数というのはお仕事特急なのですよね。何か感情的な追随が薄くなりがちに感じます。そそくさ感… あまり3という数字を暗躍させ過ぎると『宇宙戦争』かナベアツさんになってしまう(笑)
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5回目ですか ( No.19 )
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- 日時: 2012/08/06 22:54
- 名前: ちゃむヤングン
- 参照: http://daejanggeum.xii.jp/
- あ~また能見が...借金がかさむ
びっくりパパンが娘に免じてスンユを助ける...という展開ではなかったのね 王女様が王様に洗いざらい言う前に知ってよかったわっていう感じかしらん?
絶対王様はチョン・ジョンよりもう一人の婿候補の方がいいって思ってたに違いない だってそっちのほうがメンツがいいもん
王女様も気の毒ねぇ婿ってどんな男かと思えば鼻血野郎だったらどんよりだよね チョン・ジョンの病弱な母親とうまくやっていけそうには思えんわ。 王女様が男だったら歴史は変わってたんだろか?
セリョンに「婚姻するしかありません」って言われたらねぇ「俺は"しか"なんだ 」って思ったりしないのか? セリョンもスンユより"しか男"に気が移ればいいのに それにしてもしか男パパすっかり悪の重鎮になってるではないか
スンユも帰れと言われたらまっすぐおうちに帰りましょうよ。何ブランコ見てんのよ。だからまたあ~(これを知ったら王女様が... なんだよね)
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Re: 姫わん...じゃなくて「王女の男」見てるかな? ( No.18 )
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- 日時: 2012/08/05 22:59
- 名前: Joon
- 小僧様の吹き替えは、子役のリアル感が出ていてよかったです。
監守役は町田政則さんでしたね。「ジャイアント」や「階伯」ではメインキャラを演じている方です。ボイスサンプルを聞くと麻原彰晃らしき役を演じていますが、こはいかに。
「ラブレイン」の吹き替えは、チョン・ジニョンさんの吹き替えが安心して聞けます。基本どんな吹き替えでも私の場合慣れれば違和感は消えますが、「トンイ」のソ・ヨンギは最後まで違和感ありでした。やっぱりジニョンさんは堀内さんじゃないとダメです。 「ラブレイン」は、完全にアニメファンを狙った吹き替えですね。
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第5回吹替版Cast&Staff ( No.17 )
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- 日時: 2012/08/05 22:29
- 名前: 吹替版に愛の手を
- 川中子雅人(キム・スンユ) 世戸さおり(イ・セリョン)
綱島郷太郎(シン・ミョン) 松井茜(敬恵王女) 小森創介(チョン・ジョン) 菅生隆之(首陽大君) 佐々木勝彦(文宗) 大塚周夫(キム・ジョンソ) 佐々木睦(ハン・ミョンフェ) 浅見小四郎(クォン・ラム) 田村勝彦(温寧君) 高岡瓶々(シン・スクチュ) 池田ヒトシ(イ・ゲ) 喜多川拓郎(キム・スンギュ) 麻生侑里(ユン氏) 坂井恭子(イ・セジョン)
川庄美雪/澤山佳小里/鈴木幸二/吉永拓斗/及川ナオキ/近木裕哉/江藤博樹/中尾一貫/内田岳志/森本陽/藤巻勇威/町田政則/若松紫織
翻訳:尹春江/台詞:野尻哲子 監修:朝倉敏夫 音声:藤樫衛 演出:壺井正
シン・ミョンが青木崇高さんに見えるな~。『ラブレイン』はチョン・ジニョンさんの竹中さん似をプッシュする気は無いらしい。
セリョンと若様がすれ違いかと思ったら眼が合っちゃった…というのはお約束臭プンプン。よくもまあ白々しい台詞を…という王女のアキレっぷり壮絶でしたねえ。チョン・ジョンと王女は好きでもない同士なのに結構上手く行きそうですね?
世子ホンウィ役に吉永拓斗さんの名前は出ない。ケッタイな小坊主2人に森本陽さんと藤巻勇威さん(お二人とも劇団ひまわり)という,クセモノ感溢れる人選素晴らしかった。成人女性の声優さん達では当たり障り無さ過ぎる。伊達Dと壺井Dとのアプローチは,こんなにも違う。 3人の子役。また"3"の数字です。 松井茜さんは"HAWAII FIVE-O",『善徳女王』に『王女の男』に対し,『ティム・ガンのファッションチェック2』で聴かれるアメリカ人声と随分異なりますね。コリアンヴォイスに違いを出そうと工夫されているみたい。今回の王女のイケスカナイ感じもわざとなのであろうなあ…
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4回目になりましたか ( No.16 )
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- 日時: 2012/07/30 06:31
- 名前: ちゃむヤングン
- 参照: http://daejanggeum.xii.jp/
- アタシが見た時に限ってホームランを打たれる能見... 勝ったからいいけど
ちょっとは画面になんじてきたかしらん? シン・ミョンとセリョンは歩いて帰ってきたのかしらん?セリョンはもう馬には興味ないのか?"先生"との思い出があるので乗らないか でも結構距離あるようだけどね。
でおめかししたチョン・ジョンは結局待ちぼうけの上帰ったのかしらん?なんかチョン・ジョンだけ見てると人生ゲームやってるみたいな感じ
でもスンユは助かってもパパのお仕置きがそうとうありそうだな キム・ジョンソの「お前何しとんねん」っていう って声が聞こえてきそうだわ。
そもそもあのキーセン(ミョンウォルでしたっけ)なんでチクったんでしょうね。葉っぱのおじさんにけしかけられたんやろか?若様がお気に入りだったら黙っとけばいいものを
それにしてもウングム大活躍だわ 牢屋の人までお知り合いってどうやって知り合うんや入ったことあるとか?
よりによってセリョンがパパと鉢合わせ 腹黒たぬきもこの展開は予想してなかったでしょうな でも何で来たん?
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第4回吹替版Cast&Staff ( No.15 )
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- 日時: 2012/07/29 22:18
- 名前: 吹替版に愛の手を
- 川中子雅人(キム・スンユ) 世戸さおり(イ・セリョン)
綱島郷太郎(シン・ミョン) 松井茜(敬恵王女) 小森創介(チョン・ジョン) 菅生隆之(首陽大君) 佐々木勝彦(文宗) 大塚周夫(キム・ジョンソ) 佐々木睦(ハン・ミョンフェ) 浅見小四郎(クォン・ラム) 田村勝彦(温寧君) 長森雅人(安平大君) 高岡瓶々(シン・スクチュ) 斎藤志郎(ミン・シン) 小島敏彦(チョ・グッカン) 池田ヒトシ(イ・ゲ) 喜多川拓郎(キム・スンジュ) 八十川真由野(リュ氏) 麻生侑里(ユン氏) 坂井恭子(イ・セジョン)
川庄美雪/ 澤山佳小里/佐々木梅治/及川ナオキ/須藤風花/近木裕哉/江藤博樹/中尾一貫/島形麻衣奈/冨樫かずみ/駒谷昌男
翻訳:尹春江/台詞:野尻哲子 監修:朝倉敏夫 音声:藤樫衛 演出:壺井正
セリョンの姿を若様が一瞬見失う。セリョンは逃げただけでしたが,若様は自分が正気を失ったと思っただろうなあ。 『イ・サン』最初の数話,チームイ・サン子役時代の素晴らしさも忘れられませぬが,須藤風花さんとは壺井D,またいい子役さんを連れて来たものだ!"HAWAII FIVE-O"の佐々木りおサンも絶品ですよ。それも回を追う毎にどんどん良くなる感じがして。 樋口あかりサンのヒwiヒヒer記事を見たら"HAWAII FIVE-O"のスティーヴって“マックナゲット少佐”じゃないよねーと一瞬思ってしまって。はずかし~ 身長180cmの女性が登場していた『ティム・ガンのファッションチェック2』第6回を観て真っ先に反応したこと…長森雅人さんに先週出演された杉村憲司さんも身長183cm超えの長身。藤真秀さんが混ざったらこりゃあ壮観。 若様入牢。あの画の調子にあのアングルは『龍馬伝』を思い出します。詮議の場面の音楽でイタリア語っぽいテキストが聴こえて来る。「十字架」とか「運命」とかイタリア語版「空耳アワー」状態。けれど意味全然判らん。情けない。 顔色一つ変えずフラフラとクダを巻く若様はNG! お酒飲んだら加藤茶さんみたいなメイクしなきゃ
Joonさん。 イ・ムンシクさん声3人組にトリプル佐々木さんもありましたし,トリプル183cm超という企画も実現は遠くない 意外とこの吹替版スタッフイタズラしているかも知れない?と思い始めています。NHK外ドラ班の皆さんも他局の海外ドラマをかなりチェックされていますし。
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Re: 姫わん...じゃなくて「王女の男」見てるかな? ( No.14 )
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- 日時: 2012/07/27 03:23
- 名前: Joon
- 佐々木睦さん、田村勝彦さん、浅見小四郎さんでイルジメ、チェオク、善徳女王のトリプル イ・ムンシクさんですね。
スンユが手紙を送るシーンで、名前の部分が金勝柔と書いてありました。勝柔と書いてスンユと読みますが、実際のスンユの漢字表記は承琉です。 王女の男は史実から離れたところが多く、セリョンも架空の人物です。 これは、王女の男の主人公は実在した金承琉ではなく、金勝柔と言う架空の人物と言うメタファーなのでしょうか?
ちょっと気になったので書き込みいたしました。
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ありゃ? ( No.13 )
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- 日時: 2012/07/22 23:22
- 名前: ちゃむヤングン
- 参照: http://daejanggeum.xii.jp/
- 大塚さん首陽大君(スヤンテグン)のことセヤンテグンって言ってませんでしたっけ??
あ~あ、あっけなく小芝居が終幕するとは... あんだけ表情変わるとは...これから"ニタニタ"スンユは見られなくなるのか?
ブランコって彼の国では他に言い方ないのかしらん?なんか変なパン食い競走を見たような感じ
占い係さん埋められそうになりましたけど、あのおじさんチャンアゴンで署長だったのにアホ親子に追い出されてそれっきり終わってしまった上に、チャンアゴンで部下だった奴にあんな仕打ちを受けるとは...
そういえばチョン・ジョンのステージが1歩上がったわね こっちのほうが妙に楽しみ楽しみ
それにしてもきな臭いドラマだわ
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第3回吹替版Cast&Staff ( No.12 )
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- 日時: 2012/07/22 22:16
- 名前: 吹替版に愛の手を
- 川中子雅人(キム・スンユ) 世戸さおり(イ・セリョン)
綱島郷太郎(シン・ミョン) 松井茜(敬恵王女) 小森創介(チョン・ジョン) 菅生隆之(首陽大君) 佐々木勝彦(文宗) 大塚周夫(キム・ジョンソ) 佐々木睦(ハン・ミョンフェ) 浅見小四郎(クォン・ラム) 田村勝彦(温寧君) 高岡瓶々(シン・スクチュ) 池田ヒトシ(イ・ゲ) 喜多川拓郎(キム・スンジュ) 八十川真由野(リュ氏) 麻生侑里(ユン氏) 坂井恭子(イ・セジョン)
川庄美雪/ 澤山佳小里/佐々木梅治/鈴木幸二/及川ナオキ/須藤風花/江藤博樹/中尾一貫/内田岳志/渋谷はるか/島形麻衣奈/坂本くんぺい/駒谷昌男/若松紫織/池亀雅己/杉村憲司
翻訳:尹春江/台詞:野尻哲子 監修:朝倉敏夫 音声:藤樫衛 演出:壺井正
このドラマ,エンディング直前の静止画面のクドさも特徴なのですねえ… 王様吐血。佐々木さんズが一人減りそう? 奥さんになる人。初の対面でもない人。しかもこの国のトップの子女にむかって アンタ誰? とはなんちゅー展開であらふか。 チョン・ジョンって木村明浩さん似に見えるけれど。小森創介さんホヤン役とエラい違いだすね。 すっかりママ声の八十川真由野さん。またチームチャングム同窓会の趣でした。
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あれ~ ( No.11 )
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- 日時: 2012/07/16 00:03
- 名前: ちゃむヤングン
- 参照: http://daejanggeum.xii.jp/
- 能見撃たれる~
そっちじゃなかったですね
いまいちテンポについていけないような... 男が女の馬になり...チ・ジニ粛宗の方が馬っぷりとしてはよかったな さすがにスンユも2回目は膝使ってちょっとキザな感じだしてたわね
イ・ヒドさん登場でパンスルとオ・ギョモって感じの二人になっちゃったわね。で今回もイ・ヒドさんは佐々木さんなのね。オチャラケ無しで勝負なのね
本物の王女様女官姿になっても振る舞いは王女様のままってとこが いつまでこの小芝居続くんだろ?今はそこが興味どころかしらん?
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第2回吹替版Cast&Staff ( No.10 )
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- 日時: 2012/07/15 22:30
- 名前: 吹替版に愛の手を
- 川中子雅人(キム・スンユ) 世戸さおり(イ・セリョン)
綱島郷太郎(シン・ミョン) 松井茜(敬恵王女) 小森創介(チョン・ジョン) 菅生隆之(首陽大君) 佐々木勝彦(文宗) 大塚周夫(キム・ジョンソ) 佐々木睦(ハン・ミョンフェ) 浅見小四郎(クォン・ラム) 田村勝彦(温寧君) 高岡瓶々(シン・スクチュ) 斎藤志郎(ミン・シン) 小島敏彦(チョ・グッカン) 池田ヒトシ(イ・ゲ) 麻生侑里(ユン氏)
川庄美雪/澤山佳小里/佐々木梅治/及川ナオキ/近木裕哉/江藤博樹/中尾一貫/内田岳志/渋谷はるか/島形麻衣奈/冨樫かずみ/坂本くんぺい/定岡小百合/駒谷昌男
翻訳:尹春江/台詞:野尻哲子 監修:朝倉敏夫 音声:藤樫衛 演出:壺井正
声の鋭い浅見小四郎さんと田村勝彦さんが揃って出て来ると,デジタル圧縮音声のギラ付きが増えるようだ… 『イ・サン』の渋谷はるかサン(妓生役?),『トンイ』の駒谷さんと高岡さんも登場。チームNHK韓国時代劇っ! 佐々木睦さんは今回からイ・ヒドさんの吹替で,原音と切り換えても声の近さは小川真司さん(大長今!)や麦人さん(『ファン・ジニ』)よりもフィット感は格段に上と思いますが,わざと音域低目を狙ってワルくワルくやっちょられます。勿論この後の『イ・サン』総合版でもお声聴かれるでしょう。昨日の『地球ドラマチック』蜘蛛の回でもほっぺちょっとコケて眼鏡をかけた,ご本人似の博士を吹替えておられましたっけ。明日の"SHERLOCK"再放送第1話でも佐々木睦さん出ています。 アゴの形が似た人に吹替えさせると大概ハマるという説がまた一つ当たった…ワケでもアルメイダ,"HAWAII FIVE-O"マクギャレットの影響か最近のお写真ではおヒゲ生やしておられる綱島さん,手入れ場面のシン・ミョンに顔の輪郭といい眉毛の具合といい,そっくりに見えました。実は吹替出演作が複数ある奥様(はしのえみサン!)を連れて来たりしないのであらふか。"HAWAII~"のパロディかも?と現場で思いながら録音されてたりするのかしらん。 松井さん綱島さん壺井Dはじめ吹替関係者の皆summer,第2シーズンお疲れッス!!
韓国ドラマの音楽って時々あざとさが鼻に付く時があります。コミカルな場面ほど「ホントに時代劇?」と思われるようなやたらと軽い曲が付く事があったり,前後関係を無視したような曲調の変更があったりして。 このドラマも時代劇だから重厚な曲だけで占める必然性は無いけれど。セリョンと若様が色っぽいカンケーに陥るんじゃないの~?という予測を徹底して茶化すためには効果的ですが,そこまで配慮あっての曲かというと…ちょっちね。主題歌はやっぱりクリスマスソングに聴こえるし。 急ごしらえだからなのか全部スタジオ内でパソコンで作るからなのか,最近の劇伴では鳴りっ放し・繋がりに難アリという現象は珍しくない。『梅ちゃん先生』にも同じ感触があります。
日本語版の「王女の男」ロゴってオープニングよりエンディングの方がちょっぴり縦長なのですねえ。ナジェら~。
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Re: 姫わん...じゃなくて「王女の男」見てるかな? ( No.9 )
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- 日時: 2012/07/15 22:14
- 名前: Joon
- 吹替版に愛の手をさん、情報ありがとうございました。
こんばんは。 第1話と第2話を見終わりました。 メインが正直マイナーな声優さんなので、ちょっと頼りないと言う印象がありましたが、菅生さんなどベテランが脇を固めているので安心して見られます。
第1話は、佐々木梅治さんが講師役で出演されてましたね。おとぼけ講師役はファン・ジニのチャン・グンソクの講師役を思い出しました。 佐々木睦さんも講師役で出てましたね。
第2話は、佐々木睦さんのメイン役となるイ・ヒドさん演じるハン・ミョンフェ役。1話のモブ講師はその布石だったのでしょう。 佐々木梅冶さん、2話ではセリフがほとんどありませんでしたね。階伯のヨン・ムンジンも、是非梅治さんにっやってほしかったです。
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訂正しました ( No.8 )
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- 日時: 2012/07/10 00:04
- 名前: 吹替版に愛の手を
- Joonさん,浅見さんのお名前訂正致しました。ありがとうございます。
15日に加え,21日には1~2回続けて再放送。NHKの公式ページではダイジェストも視聴出来るので是非ご利用下さい。
『王女の男』と『イ・サン』,『善徳女王』に"HAWAII FIVE-O",それにフジテレビの『ナイトライダー ネクスト』など,壺井D作品を並べてみると繰り返し起用されている声優さんのお名前が。お気に入りなのでしょうか。 吹替制作は大長今と同じグロービジョン! http://www.glovision.co.jp/ 会社のHPを見てみたら「スタッフ紹介」のページでチャングムでプロデューサーだった吹田さん,『イ・サン』プロデューサーの桐川さんの写真が掲載中。スタッフがクレジットされない外ドラの増えた今,作っている人達の顔が見られるって凄く安心するのです。
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Re: 姫わん...じゃなくて「王女の男」見てるかな? ( No.7 )
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- 日時: 2012/07/09 21:25
- 名前: Joon
- こんばんは。実はまだ見れてません(見逃しました。再放送に期待)。
KBSのドラマなんですね。チャンバラがメインな作品は苦手なので、KBS大河でもっとこういう作品をやってくれないかな~って考えてしまいます。
浅見小四郎さんが出ているんですね。 浅見小四郎さんの最初の吹き替えは「朱蒙」で、モト冬樹さんや城之内早苗さん と同じタレント枠でしたが、今ではすっかりお馴染みですね。 小島敏彦さんと言えば、ベートーベン・ウィルスでのスンジェさんを思い出します。 善徳女王のヨムジョンの声はセジョン役の池田ヒトシさんですね。
余談ですが、「仁粋大妃」にメン・サンフンさんが、燕山君に仕える宦官キム・チョソン役で出てましたね。そのまんまナム・サチョさんでした。
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初回 ( No.6 )
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- 日時: 2012/07/08 23:58
- 名前: ちゃむヤングン
- 参照: http://daejanggeum.xii.jp/
- 初回はこないだの特番がかなりネタバレって感じだったわね
>>NHKの韓ドラ常連となっている佐々木勝彦さん,佐々木梅治さん,佐々木睦さんが続々登場。 え~佐々木三兄弟そろい踏みってこと?!
なんかMBCの画面とKBSの画面がビミョーに違うので調子狂うなぁ(ファン・ジニのときもそう思ったわ)
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第1回吹替版Cast&Staff ( No.5 )
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- 日時: 2012/07/08 22:12
- 名前: 吹替版に愛の手を
- 川中子雅人(キム・スンユ) 世戸さおり(イ・セリョン)
綱島郷太郎(シン・ミョン) 松井茜(敬恵王女) 小森創介(チョン・ジョン) 菅生隆之(首陽大君) 佐々木勝彦(文宗) 大塚周夫(キム・ジョンソ) 浅見小四郎(クォン・ラム) 田村勝彦(温寧君) 長森雅人(安平大君) 斎藤志郎(ミン・シン) 小島敏彦(チョ・グッカン) 池田ヒトシ(イ・ゲ) 喜多川拓郎(キム・スンジュ) 麻生侑里(ユン氏) 坂井恭子(イ・セジョン)
佐々木睦/川庄美雪/澤山佳小里/佐々木梅治/鈴木幸二/吉永拓斗/及川ナオキ/近木裕哉/江藤博樹/中尾一貫/内田岳志/島形麻衣奈/若松紫織
翻訳:尹春江/台詞:野尻哲子 監修:朝倉敏夫 音声:藤樫衛 演出:壺井正
演出は吹替チャングムの壺井D。同じスタッフによる『イ・サン』と共通のキャストも何人も居ました。聴感の通り? とっても憶え易い田村勝彦さんの声。しかし温寧君って『テンペスト』に出て来そうな名前
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佐々木さんズ ( No.4 )
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- 日時: 2012/07/08 21:35
- 名前: 吹替版に愛の手を
- 観ています。第1回は来週日曜午前10時から再放送されますねん。
あっ!ヨムジョンが居る!声優さんも若手は声が軽くてBSフジの韓ドラみたい。台詞も時々少女マンガみたいになる。フィルムもどきの映像と相俟って昨年の大河ドラマ『江』みたいにも見えるし。 そんな中すっかりNHKの韓ドラ常連となっている佐々木勝彦さん,佐々木梅治さん,佐々木睦さんが続々登場。菅生さん大塚周夫さん含め,声だけでなく俳優としてのドラマ出演作もある面々です。若手の皆さん,私は声専門!なんて言わずに実写作品にもどんどんぶつかって行って下さいねー! 「若様」良かったなあ。時代劇で「キスマーク付いてるよ」って何て言うのかしらん。んじゃ,またあとで。
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姫わん? ( No.3 )
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- 日時: 2012/07/08 17:01
- 名前: 吹替版に愛の手を
- 犬は苦手だとゆーにー!って,失礼致しました。
ちゃむヤングンsummer! ドラマガイドには物足りないかも知れませんけれど,放送終了後に吹替版キャスト&スタッフ転記致しますので,宜しかったら使って下さい。 今夜からですね。放送前特番の類一切録ってないな~。
『善徳女王』と"HAWAII FIVE-O"で松井茜さんの声がちょっと拾えるようになって来ました。 小森創介さんは『トンイ』からどんだけ変えて来るであろうか。昨日スターチャンネル1で『ダイ・ハード4.0』字幕版を観たという方,吹替マシューの川中子さんもチェック致しましょうね。 『リベンジ』では妙に普通に聴こえる綱島さん。好青年でイイんじゃない?どーゆーワケか"HAWAII~"と『ER緊急救命室』などワイルドなのに親父がぁ!おやじがぁ!と言い続けている印象がある。今回も何か父上とイワクあるよな無いような? 綱島さん=サム・ワーシントンの吹替製作,希望します!
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まだ先だけれど ( No.2 )
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- 日時: 2012/06/27 00:03
- 名前: 吹替版に愛の手を
- 楽しみですよ~吹替版。うさんくさいオジ様大挙出演の告知,ちょっと『薔薇の名前』みたいではありませんか。
翻訳,演出,出演者の皆さんがどれだけドラマに耽溺してくれるか興味深々。『トンイ』で少年時代のクム役だった中司ゆう花さんくらい「毎週観ていた面白いドラマに出られた!」というワクワク感が伝わって来れば,視聴者としてもテンション上がるでしょう。
『トンイ』も『イ・サン』も出演者ブログで飲み会の様子は見られたけれどNHKとしては声優インタヴューやってくれなかった。『グッド・ワイフ』や"iCarly"で何度も「分かってるね!」と唸るキャスティングを聴かせてくれたので,NHKチーム外ドラの皆さん情熱は間違い無く見えるのですが…吹替出演者の本国キャストとの対談,インタヴュー掲載や声優さんがナビゲートする番宣も行われていた『チャングム』や『アリー』の頃が懐かしいです。
p.s.何故クムっちクムっち呼んでいたか種明かし! 8年前~大長今がBSで放送される半年前,『ニュースステーション』最終回告知で渡辺真理アナが久米宏さんのことを 久米っち~ と呼んでいたので似てるなーと思い使ってみたのでした。
今度の日曜=7月1日はCSの無料放送日。映画「王の男」をチャンネル銀河で放送します。嗚呼,ややこしい ユル・ブリンナーとデボラ・カーの映画なら「王様と束子」とボケる余裕もありましたが(こらっ!)
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まもなくスタートです ( No.1 )
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- 日時: 2012/06/26 22:08
- 名前: ちゃむヤングン
- 参照: http://daejanggeum.xii.jp/
- ハイ見ましたよ。6/24のBS特番。
個人的にはチョン・ジョン主演のまさしく「王女の男」の方が尾も白いような気がする... ママもいまいちメンツ的に気が乗らない ママは今たこるくんテレビでお昼にやってる「王と私」(明日で終わるはず)にハマっているせいかもしれない...「トンイ」よりこっちのほうがいいって言ってたし そんな後ろ向きな状況を主役の綾瀬はるか...じゃなくて阪神の能見投手...じゃなくてパク・シフさんが打破することを祈っておりまする
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