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「馬医」見てるのかいっ?
日時: 2013/06/30 21:23
名前: ちゃむヤングン
参照: http://daejanggeum.xii.jp/
いよいよ始まるのね(^o^)

馬医、馬医、馬医~私のあなた~♪
馬医、馬医、哀愁でいと~♪
何で古い歌しかでないんだ (^^;)

さてどんな展開になるのやら…「馬医」スレ開催です o(^^)o

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第26回吹替版Cast&Staff ( No.60 )
日時: 2014/01/17 03:53
名前: 吹替版に愛の手を
 ダブルヨンダルの図,そんなに面白くなかったわ (^^;)

 青木強/吉永拓斗(ペク・クァンヒョン)  甲斐田裕子(カン・ジニョン)  小林柚葉(ヨンダル)
 山路和弘(イ・ミョンファン)  安永亜季(チャン・インジュ)  川島得愛(カン・ドジュン)
 てらそままさき(顕宗)  佐々木睦(チュ・ギベ)  永田博丈(チョン・ソンジョ)  後藤哲夫(オ・ジャンバク)
 宮寺智子(仁宣大妃)  樋口あかり(明聖王妃)  下山田綾華(淑徽王女)
 玉木雅士(イ・ソンハ)  平野文(チュ・イノク)  川中子雅人(ソ・ドゥシク)  坂井恭子(ソ・ウンソ)
 大塚周夫(コ・ジュマン) 

 内田岳志(チャボン)/佐々木優子(カク尚宮)/小室正幸(シン・ビョンハ)/長島真祐(パク・テマン)/中尾一貴(ユン・テジュ)/
 西健亮(クォン・ソクチョル)/佐々木誠二(カン・ジョンドゥ)/駒谷昌男(チョ・ジョンチョル)/中村浩太郎(パク・ジュビョン)/
 山崎健太郎(マ武官)/磯辺万沙子(チェ・ガビ)/竹内絢子(チョビ)/澤山佳小里(エジョン)/三木美(ミグム)/
 松本沙羅(ウンビ)/西島麻紘(マルグム)/水野貴雄/鈴木裕斗/荻野春朗/河相智哉/ふくまつ新紗

 翻訳:尹春江/台詞:野尻哲子
 監修:朝倉敏夫/韓哲舜
 プロデューサー:桐川亜紀
 音声:藤樫衛
 演出:壺井正
 制作統括:鴻農美南/小林武

 クリスマス・イヴヒwiヒヒerにアップされた『馬医』吹替キャストウチアゲの模様は珍しい。樋口あかりサンの声で喋りそうな仮装玉木さん(ソンハ)にのけぞった。子役さん達も混ざりたかったと思うのだが (^^;)
 ちょっちょっ,モザイクかけんでも良いでしょっ!
 誕生日が同じ澤山さんと甲斐田さんのお祝いに麻紘さんがご一緒で…美女々々のばーすでーぱーちーに付き合ったのは青木強さんだけでしたのん?
 いつもながら宮中で噂話が広まる速度は速過ぎだよねえ戸のあっちこっちで立ち聞きする様子が思われてならない。
 あれほどアンチクァンヒョンだった恵民署girlsにこやかだったな~。次回掌返し?馬医返し?老人クムっちが苦しんでいる時に誰も側に居ないとか声掛ける程度の対応しか出来ないとか…やっぱりこのドラマの医療関係者には看てもらいたくないねえ。
 問い詰めるチニョンに対し優しく諭そうとするミョンファンの変わり方は馬・医なあ。裏切り売った親友の財産をフトコロに入れるソン・ジュテ(『クッキ』)みたい。って,声同じだったわ (^^;)

 血膿を口で吸い出していた『ホジュン』や『大長今』の場面を思い出す。写真のエアーダスターみたいな道具があの時代にあったとは思えない。プラスチック製みたいなテカり感がまたなんとも。吸い出した老人クムっちの血膿を見て『ビデオドローム』を思い出させるというね。あれも脳腫瘍絡みの映画だ。

 どうしてこう学習せんのだ悪でない人達は。クァンヒョンが何度も危機に遭っているのだからガードを付けようと偉い人達は誰も考えないのであらふか。ソンハは一応あンニャロめをとっ捕まえたが次回どう使うのであらふか。

 スッキーは孤独でしたね。武官も尚宮も心配して付いてはいるのだけれど,スッキーにしてみれば側用人に汲んで欲しい心情ではなくて。両者ともそそっかしいみたいなトコロがまた数に入らない理由でもあろうか。ミョンファンとスッキーの直接対決になったら激しそう。なんて考える人居なかったかにゃ。
クァンヒョン,王様,ミョンファン,スッキーについてこのドラマは「頼れる人が側に居ない」孤独や悲劇を描いているのでは?と思う事がよくある。王妃大妃の台詞も今回白々しかったし有力者にヘイコラしてもいざとなると…ねえ?
隣国の悪口を声高に叫ぶ事をせず「独立不羈」を合言葉にする,いざとなれば頼れる人達がこの国には集まらなかったのか。そこがこのドラマならではの語り口としたら…?未消化ですが。
いよいよ後半 ( No.59 )
日時: 2014/01/13 11:52
名前: ちゃむヤングン
参照: http://daejanggeum.xii.jp/
年末でちょうど半分終わったとこか... (^_^)

チニョンはいつからマルグム先輩にタメ口になったんだ (@_@)あれでは完全にチニョンのほうが格上ではないか...今やチニョンは恵民署の医女ではNo2になったのか??それともやっぱりお嬢様扱いなのか??

キベおじさんがお嫁さんをもらったら、きっとつきまとってストーカーになってしまうぞ (´_`)

馬の"ヨンダル"はチャングムに例えると"甘酢"なのかしらん??
そして来週は二人は感動の再会を果たすとか??
でもその前にクァンヒョン窮地何度目やねん状態... (--;)/
Re: 「馬医」いよいよ後半へ!~見どころいっぱい 新春スペ ( No.58 )
日時: 2014/01/06 21:07
名前: 吹替版に愛の手を
「シャル~」が入らんかった馬医。
 メイキング番組と知った家の母は「続きが観たいのに!」と結構ガッカリだったようで,他のチャンネル替え々々チラ視の視聴でした。

 樋口あかりサンの新年挨拶は王妃summerよりスッキーに近く見える。

 カク尚宮のスライディングなど撮影裏話は面白かったですが,予算が無いところ頭を抱えヤリクリしている姿も思い浮かべつつ敢えて言おう。やはり監督は野島昭生さんの声で喋って欲しくなるし,雪中でズッコケたへーたいサンやチャボン兄ぃを何故吹替でやらない!? NGが出て笑い転げるイ・ヨウォンさんだって甲斐田裕子さんを呼んで来て寄り添い吹替を出来ればさらに臨場感高まったと思います。字幕の情報量が足りないと感じるし,聴いてみれば分かるがまだ台詞の音割れが原音では気になるもの。日本語吹替音声のハイファイさ(死語?)加減に心酔したくなるくらい。
 ソン・チャンミンさんの「悪役の演者までワルだと思わないでね」は山路和弘さんも言いたい台詞ではないだろうか。『ごちそうさん』キムラ緑子さんも嫁イビリ役の苦情が親戚に行ったとか。演者の上手さを視聴者が役と割り切って観られない未熟さはアッチもコッチも変わり無い。テッド・レヴィンと『羊たちの沈黙』,アンディ・ロビンソンと『ダーティハリー』にも例は見つかります。当たり役を掴むと似たような役ばかりやらせようという力学が働く例…

 最近のDVDで当たり前になっているスタッフキャストの音声解説はレーザーディスク時代は吹替で対応していた。字幕の表示・非表示切り替えが出来なかったからという理由もあるけれど,字幕に比べ情報量の違いは歴然としているし,翻訳だって話している内容を汲み取ってくれていた。訳している人だって面白がったり感心しながら文字にしていたであろうし,吹替収録に翻訳スタッフが立ち会う事もしばしば。これだって原音のニュアンスと情報をもっと盛り込もう!という意欲の現れだったでしょう。最近はすっかりマンネリ化してスペシャルな感じは減退してしまった。特典翻訳スタッフの名前がどこにも出ない点にも誇りを感じられない。
 「神」も「超」もお安くなった昨今「プレミアム」という言葉も陳腐化していないか。世の中がビンボ臭くなれば「(値段以上の)付加価値」だってビンボ臭くなるかも知れないなァ。

 この先のお話,四樽=男装チニョンとクァンヒョンがすれ違う場面にくすぐったくなるような高い声もあちこちで仕掛けている裕子さんが低重い声をアテていましたねえ。『善徳女王』のツンデレオトコオンナ声再び!洋画吹替でこういう声は…1981年のアメリカ映画『ドラゴンスレイヤー』のヴァレリアン役なんてピッタリだと思うな。何週先か分からないけれど楽しみに待とう。

 恋破れるスッキーも観てしまったゾ。渡航クァンヒョンの姿もあった。どうなる野田!
第二重産科医吹替版Cast&Staff ( No.57 )
日時: 2013/12/23 23:48
名前: 吹替版に愛の手を
 こんにちは。ウングムの目撃証言は「忘れようとしても,思い出せません!」のマチガイではないよねえ。

 青木強(ペク・クァンヒョン)  甲斐田裕子(カン・ジニョン)
 山路和弘(イ・ミョンファン)  安永亜季(チャン・インジュ)
 てらそままさき(顕宗)  佐々木睦(チュ・ギベ)  永田博丈(チョン・ソンジョ)  後藤哲夫(オ・ジャンバク)
 宮寺智子(仁宣大妃)  樋口あかり(明聖王妃)  下山田綾華(淑徽王女)
 玉木雅士(イ・ソンハ)  平野文(チュ・イノク)  川中子雅人(ソ・ドゥシク)  坂井恭子(ソ・ウンソ)
 大塚周夫(コ・ジュマン) 

 内田岳志(チャボン)/佐々木優子(カク尚宮)/小室正幸(シン・ビョンハ)/長島真祐(パク・テマン)/中尾一貴(ユン・テジュ)/
 西健亮(クォン・ソクチョル)/佐々木誠二(カン・ジョンドゥ)/駒谷昌男(チョ・ジョンチョル)/中村浩太郎(パク・ジュビョン)/
 山崎健太郎(マ武官)/磯辺万沙子(チェ・ガビ)/竹内絢子(チョビ)/澤山佳小里(エジョン)/三木美(ミグム)/
 松本沙羅(ウンビ)/西島麻紘(マルグム)/ふくまつ進紗/荻野晴朗/大塚さと/岡田理恵/江藤博樹/冨樫かずみ/水野貴雄

 翻訳:尹春江/台詞:野尻哲子
 監修:朝倉敏夫/韓哲舜
 プロデューサー:桐川亜紀
 音声:藤樫衛
 演出:壺井正
 制作統括:鴻農美南/小林武

 吹替クレジットにイレギュラーなお知らせテロップを重ねる場合はひと工夫欲しいなあ。映画で撮影した人物の頭が見切れたら撮影技師が解雇されていたなんて昔話を知っていると。今回も次週休止,新年最初は特番という告知2枚を左下にまとめ表示すればスッキリしたでしょう。同じ美南さんプロデュースの"VICTORiOUS"でも,トリーの頭,ちふゆサンの名前にお知らせがカブってゲゲッとなる週があるかと思えば「今週は直っていたなあ」とホッとする週もあったりして。まさか「ホッとさせるのが狙い」なんて言い訳,誰もしないよねえ(;^^

 トジュン家の下女ですって!? 闇に葬られそう。サイバーマンの手で。『名探偵登場』が肴にしたような最重要人物の経過を追いかけずいきなり登場させるズルさはアガサ・クリスティー並み?ミョンファンの医者殺しという「物体X」的虎馬は,ほじくり返すの中止destin?

 ブラック・ジャックが駆け付けて治しそうな老人クムっち危篤。オープニングのにこやかな姿が懐かしい。"Dr.JIN"も放送されたソーダが南方医師がタイム・スリップして来たら治せただろうか。
 解剖経験も豊富らしいクァンヒョンだから外科手術を考え付くのは当然。イモトさんの治療という階段の上に設われた舞台とも思える。常識の壁の壊し役たるクァンヒョンと「常識」と「先入観」に囚われた凡人との対比は『BS歴史館』なら「宇宙人と疑われるくらい常識に囚われないクァンヒョン」なんてゲストのどなたかきっと発言するに違いない。彼が受ける個人攻撃は結局「馬医の分際で!」という身分の低さから出る物ばかりで,宇宙人的発想に対する恐れや戸惑いがコッチまでイマイチ伝わって来ない。病み上がりの王様向けという趣(あっさりし過ぎ)。同じ樋口あかりサンの受け持ちなのに,毎回夫に寄り添わない王妃summerの発言は『イ・サン』の対極。悪い人では無さそうなのだがウザキャラ感を増すばかりなのが残念。
 同僚の皆々様実にまったく出来ない人ばかり。お医者ならば骨の化膿を臭い等から嗅ぎ付けるとか,判らないのだろうかという雑な設定のためドクター・キリコでないフツーの人たちが悪意をもってしなくても人を殺すの簡単…という恐ろしい事実も描写はあっさり感。イモトさん付きウングムの件を知っていると今回も,「治療法を知っているのだが上役の面子を潰さないよう黙っている」という卑怯な人が居ないとも限らないけれど。いつも力になってくれるソンハも巻き込んだ総当たり戦なら文献からもっと早く治療法がめっかったかも知れない。チニョンもクァンヒョンが泣く姿を見ているだけで内科医!杏さんも一緒に佐賀産科医!

 冨樫かずみサンの声には反応出来なかったけれど,名前を認めた途端お顔を連想出来た。どっか申し訳無く。

 井従兄弟で放送QC!続きはREINEN魔盥念!!
おいおい ( No.56 )
日時: 2013/12/22 23:51
名前: ちゃむヤングン
参照: http://daejanggeum.xii.jp/
恵民署には優秀な医官が大勢いるはず...だがシン判官の他にはいないのか (--;)/誰も心配して寄ってこないのか (--;)/

トジュンの鍼箱=ミョンイの料理日誌なわけね (-_-)
カン家の元下女さん。カン家が復活しても戻らずに坊ちゃまのために大事にお印を守っていたとは...恐れ入る (@_@)

恩人をあっさり裏切るお嬢様..."チニョン=ジャイアン説"はホントに当たっているの家門?ちなみに"テマン=ドラえもん説"って見た目だけやん
息子にも養女にも相手にされなくなる...ジャッキー形無しである (^^;)

それでとうとう医学生は3人だけになったのかしらん?イタチとかはどこ行ってん?
ズン ( No.55 )
日時: 2013/12/18 21:59
名前: ちゃむヤングン
参照: http://daejanggeum.xii.jp/
首医様さすが庶民派 o(^^)oお住まいも質素すぎる。奥方らしき人もなくヤモメさんなのかしらん。何故か一人でいるときに限って体の不調が起きるって気の毒 (´_`)シン判官様いつもそばにいなきゃいかんでしょ (--;)/
この調子だと首医様はチョン最高尚宮様とタブるわね (´_`)

罪人として死んだソックの墓だけど結構立派じゃないの。インジュさんが奮発したのかしらん?それにひきかえトジュン様のお墓はどうなってるのやら... (^^;)

それにしても鈍いぞチニョン。養父の裏の顔に気が付かないとは...もっとも鍼で殺した人のことを思い出さないクァンヒョンも鈍いけど (--;)/
第24回吹替版Cast&Staff ( No.54 )
日時: 2013/12/17 23:44
名前: 吹替版に愛の手を
 こんばんは。運動会と法曹界の間です。両方無縁のような気もするが

 青木強/吉永拓斗(ペク・クァンヒョン)  甲斐田裕子(カン・ジニョン)
 山路和弘(イ・ミョンファン)  安永亜季(チャン・インジュ)
 てらそままさき(顕宗)  佐々木睦(チュ・ギベ)  永田博丈(チョン・ソンジョ)  後藤哲夫(オ・ジャンバク)
 宮寺智子(仁宣大妃)  樋口あかり(明聖王妃)  下山田綾華(淑徽王女)
 玉木雅士(イ・ソンハ)  平野文(チュ・イノク)  川中子雅人(ソ・ドゥシク)  坂井恭子(ソ・ウンソ)
 大塚周夫(コ・ジュマン) 

 内田岳志(チャボン)/佐々木優子(カク尚宮)/小室正幸(シン・ビョンハ)/長島真祐(パク・テマン)/中尾一貴(ユン・テジュ)/
 西健亮(クォン・ソクチョル)/佐々木誠二(カン・ジョンドゥ)/駒谷昌男(チョ・ジョンチョル)/中村浩太郎(パク・ジュビョン)/
 山崎健太郎(マ武官)/磯辺万沙子(チェ・ガビ)/竹内絢子(チョビ)/澤山佳小里(エジョン)/三木美(ミグム)/
 松本沙羅(ウンビ)/西島麻紘(マルグム)/ふくまつ進紗/荻野晴朗/岡田理恵/江藤博樹/藤原堅一

 翻訳:尹春江/台詞:野尻哲子
 監修:朝倉敏夫/韓哲舜
 プロデューサー:桐川亜紀
 音声:藤樫衛
 演出:壺井正
 制作統括:鴻農美南/小林武

 あっこの坂,前にも見た事あるー!『王女の男』名物ではありませぬくゎ。
 先週頑張ったソ・ドゥシクがクァンヒョンに資料閲覧を許すまではあれやこれや,一言で家無いストーリーがござった。彼を蔑ろにするような懇願もあったし,妹の恩人に対する敬意だけではなく負い目も必要だったか。 
 『アマデウス』の冒頭を連想した老人クムっちの太田織れについては前兆はあったけれど,「頭の骨が腐る」。附骨疽って何?番組HPでは化膿性骨髄炎との事だが頭周りの事なので髄膜炎かと思った。触っただけで解るとはねえ。
 やはりクァンヒョンが初めて気付いたという描写なのだろうなあ。職場では周りみんなお医者さん。誰か症状に気付いても良さそうだが。ただでさえドラマ中の三医司なんて権力闘争と駆け引き,ストライキばかり目に付いてまともに仕事しているようには見えないし,十全に出来る人材が揃っていれば教育機関なんて要らないとも言えるのだが。

 キャスト表から推すに今回も登板されたイ・チョンふくまつサンは陰謀の手先のあんニャロメかなぁ?イモトさん付きのウングムが岡田理恵さんか。ちょっと損な役回りですね。
 損な役と云えばやはり樋口さんか。またしても王妃summerの判断はマチガイであったようで,自分が操縦されている事に気づかない大妃summerもそうだが,王様の病気で思考停止するような人材は放っておけば良いのに。

 イモトさんはチニョンが敵か味方か探るためにわざと解り難い問いをしましたね。「父とペク医学生の」と問われたチニョンの答えは本来明らかな筈ですが,どんだけ「父」がキタナい事をクァンヒョンの関係者に対して行ったか暴露される展開が先か。
第23回吹替版Cast&Staff ( No.53 )
日時: 2013/12/11 03:19
名前: 吹替版に愛の手を
 「青木強すぎる」って流行っているの?
 ※今年2月の全日本プロレスの話らしいです
 青木強(ペク・クァンヒョン)  甲斐田裕子(カン・ジニョン)
 山路和弘(イ・ミョンファン)  安永亜季(チャン・インジュ)
 てらそままさき(顕宗)  佐々木睦(チュ・ギベ)  永田博丈(チョン・ソンジョ)  後藤哲夫(オ・ジャンバク)
 宮寺智子(仁宣大妃)  樋口あかり(明聖王妃)  下山田綾華(淑徽王女)
 玉木雅士(イ・ソンハ)  平野文(チュ・イノク)  川中子雅人(ソ・ドゥシク)  坂井恭子(ソ・ウンソ)
 大塚周夫(コ・ジュマン) 

 内田岳志(チャボン)/佐々木優子(カク尚宮)/小室正幸(シン・ビョンハ)/長島真祐(パク・テマン)/中尾一貴(ユン・テジュ)/
 西健亮(クォン・ソクチョル)/佐々木誠二(カン・ジョンドゥ)/駒谷昌男(チョ・ジョンチョル)/中村浩太郎(パク・ジュビョン)/
 山崎健太郎(マ武官)/磯辺万沙子(チェ・ガビ)/竹内絢子(チョビ)/澤山佳小里(エジョン)/三木美(ミグム)/
 松本沙羅(ウンビ)/西島麻紘(マルグム)/杉山大/荻野晴朗/水野貴雄/菅原淳一/岡田理恵/竹本和正/町田政則

 翻訳:尹春江/台詞:野尻哲子
 監修:朝倉敏夫/韓哲舜
 プロデューサー:桐川亜紀
 音声:藤樫衛
 演出:壺井正
 制作統括:鴻農美南/小林武

 来宮良子さん他界を惜しむ。「家庭の医学」降板されてからずっとまさかまさかと思っていたのです。カンバン変える前の
 「大変な事になりますよ…」
 の効き目は抜群だった。医院でドクターにあんな病気ではこんな病気だと詰問する患者さんが増えた原因とさえ言われているのだから。怖い声怖い声と言われ続けた辺りちょっと頭悪そうに型に嵌められて見えるのがなんかちょっとアレですが。
 医療ドラマというのは時にそれほど強い影響を世の中に与えるのです。王様が七転八倒する様子を観た視聴者は脂っこい食事を見直そうという気分になっただ老化?ど~も乳ガンにしか見えない運送さんの病気も気にして下さいよ馬医ラー(仮称)の皆様!

 でも来宮さんについて,放送時間は銭湯の女湯が空になったと言われ『冬ソナ』のルーツという意見もある『君の名は』のナレーションが忘れ去られている事を誰も嘆か内の科医?

 スッキーあの服燃してまうとは勿体無い。アレ着て来日イヴェントに出たりすれば生スッキー萌えも馬医増したでしょう。運送さんオペをキレ者数人で実施。居なくて支障無い人達を解雇してはぐれ医師軍団を結成した方がよっぽど多くのジン・メイを救えるのでは内科といつも思うのだが。
 威勢が良いばかりで物語の肝心なところに届かないチャボン兄も,物語の上ではリストラ対象になりそうだすねえ。王様への助言が大抵間違いという王妃summerも実在の人物とはいえホントは…

 クァンヒョンに対する策略はまァたしてもその後良く調べられずモミケシ決定のワン・パターンってヤダわB吉!恵民署女子も揃いに揃ってアンチにひっくり返るとは。前からアンチクァンヒョンだった女将さん揺ぎ無いですね。わが子の友達に対する母の態度とは大概そうしたものか。
あらあら ( No.52 )
日時: 2013/12/10 22:08
名前: ちゃむヤングン
参照: http://daejanggeum.xii.jp/
拷問されるクァンヒョンだが、なぜ白装束ではなく医学生の服なのだ??
重罪人のはずなのに... (´_`)

釈放されたクァンヒョンだが、若奥様の部屋へどうやって入ったのだ??
あそこはチャイジョン様のお宅のはずなのに... (@_@)

テジュはなんでまた手術に参加したのか?参加してもほとんど役に立ってない??奴はと出世は望まない変人なのか?それなら本当のトジュン様の子はこちらとか... (@_@)それにしてもあの手は使えそうだ... (-_-)

内医院の医女長様の私服姿は初めてかしらん?やっぱあの人も普通のオバハンなのね (^^;)
第22回吹替版Cast&Staff ( No.51 )
日時: 2013/12/02 00:17
名前: 吹替版に愛の手を
 こんばんは。豆餅食べるなー!!

 青木強(ペク・クァンヒョン)  甲斐田裕子(カン・ジニョン)
 山路和弘(イ・ミョンファン)  安永亜季(チャン・インジュ)
 川島得愛(カン・ドジュン)  村治学(ペク・ソック)
 てらそままさき(顕宗)  佐々木睦(チュ・ギベ)  永田博丈(チョン・ソンジョ)  後藤哲夫(オ・ジャンバク)
 宮寺智子(仁宣大妃)  樋口あかり(明聖王妃)  下山田綾華(淑徽王女)
 玉木雅士(イ・ソンハ)  平野文(チュ・イノク)  川中子雅人(ソ・ドゥシク)  坂井恭子(ソ・ウンソ)
 大塚周夫(コ・ジュマン) 

 内田岳志(チャボン)/佐々木優子(カク尚宮)/小室正幸(シン・ビョンハ)/長島真祐(パク・テマン)/中尾一貴(ユン・テジュ)/
 西健亮(クォン・ソクチョル)/佐々木誠二(カン・ジョンドゥ)/駒谷昌男(チョ・ジョンチョル)/中村浩太郎(パク・ジュビョン)/山崎健太郎(マ武官)/
 磯辺万沙子(チェ・ガビ)/竹内絢子(チョビ)/澤山佳小里(エジョン)/三木美(ミグム)/松本沙羅(ウンビ)/西島麻紘(マルグム)/杉山大/荻野晴朗/
 水野貴雄/菅原淳一/竹本和正/河西健吾/岡田理恵/ふくまつ進紗/金子由之/滝知史/居谷四郎/白川万紗子/鈴木幸二

 翻訳:尹春江/台詞:野尻哲子
 監修:朝倉敏夫/韓哲舜
 プロデューサー:桐川亜紀
 音声:藤樫衛
 演出:壺井正
 制作統括:鴻農美南/小林武

 第1回キャスト表と比べてみて白川万紗子さんがトジュン妻であろうと確信。聞き比べてみて声変わりを感じなければ。
 サボクがサボクに…(苦笑)
 やはり翻訳の要はダジャレであるねえ。翻訳チームの皆さんも苦言を呈した事をご存知で「デキる」所を示した?もっと熱くダジャレ道を極めて頂きたい気分もあります。韓国ドラマってまだまだ台詞が噛み合わずトンチンカンに聞こえる会話が多いし水増し感もあるし。洋画だって訳された言葉の密度が下がっている感じは共通なのだけれど。
今回は始まる直前に水沢アキさんとジャッキーが若い頃付き合っていた話を知って笑いが込み上げそうであった。
 テマン!どこから息吹き込んじょるかぁ!

 『ごちそうさん』の嫁イビリで注目されている和枝姉さん(キムラ緑子さん演じる)がめ以子の幼馴染に偽の付文をする場面があった。偶然とは思いますが,クァンヒョンを陥れるため同じ手が使われるとはちょっと驚き。運送さん付きの尚宮?が大事な時に黙っているトコも『ごちそうさん』草刈った。逃げろと言われてワケが判らずあっさりとっ捕まる辺り前にも観たような光景である。ほんにクァンヒョンってば聡明なのかアホなのやら。と言っても家系のせいにするなよ~!育ちのせいにするなよ~!!

 ちゃむヤングンsummer!!そうですね。前回のスッキーのコスチュームはロシアっぽくもあるしモンゴルっぽさも見えるし「韃靼人」のようにも見える。外国の珍しい衣装を探しておめかししたという表現なのですね。イヤマフ付き衣装というのも時代劇では珍しいし。

 そのスッキー,今回はクァンヒョンの事を信じ切って未亡人誘惑なんて話も信じようとしない。こんなに楽天的に否定出来るとはある意味羨ましい。『かぐや姫の物語』的に言えば私欲のため結託して人を陥れるとか地上の穢れのオンパレードみたいなドラマなのだから,無限リピートのように思われて来たら卒業も考えなければ,とぼんやり。
先週の放送で『ごちそうさん』の音楽で希子の唄が人気上昇中。『マイ・フェア・レディ』や『サウンド・オブ・ミュージック』のノリはドラマ内の時代からは数十年先ながら,垢抜けない娘の才能を開花させたり,戦争で愛を諦め故郷を捨てるといった出典を音で明らかにした点やはりタダゴトではない。サントラ盤やっぱり一度は聴いてみなくては。
蛇足ですが最近のソフトバンクのCMって『半沢直樹』の音楽使ってますの?エラく某「海賊」っぽい音楽でしたの念。