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「馬医」見てるのかいっ?
日時: 2013/06/30 21:23
名前: ちゃむヤングン
参照: http://daejanggeum.xii.jp/
いよいよ始まるのね(^o^)

馬医、馬医、馬医~私のあなた~♪
馬医、馬医、哀愁でいと~♪
何で古い歌しかでないんだ (^^;)

さてどんな展開になるのやら…「馬医」スレ開催です o(^^)o

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微妙? ( No.30 )
日時: 2013/09/23 21:46
名前: ちゃむヤングン
参照: http://daejanggeum.xii.jp/
スッキー微妙じゃないのね (-_-)

クァンヒョンおしりペンペン30発 (--;)/だけど、ズル剥けお尻の治療はあまりされていないような... (´_`)

ソンハはカン馬医の親に持って行ったお金って絶対チョ・ジョンチョルより多かったと思うけどなぁ~ソンハが直接行ったんやろか?あの家に娘がいれば (*^^*)でいうこと聞いてくれたんとちゃうの?

相変わらずジャッキー院長はちょっと謙虚なのか老人クムっちには弱いわね。弱み握られてるのかとおもいきやいよいよ予告でそれが明らかに... (-_-)

そうそう番外編でこんなの見つけたわ。
チャングムvsチニョン+チョン・ドヨンさんの医女空港ファッション対決!! 二人はミラノでニアミスだった家門?!
記事のタイトルは「"シック"イ・ヨンエvs"地味"チョン・ドヨンvs"洗練"イ・ヨウォン、3人3色の空港ファッション」だとか... (^_^)
東亜ドットコムより
http://news.donga.com/Main/3/all/20130919/57730177/1

メモ(まつがいの無いように) ( No.29 )
日時: 2013/09/23 17:49
名前: 吹替版に愛の手を
 コッソリ直していますが,河西健吾さんのお名前を
西健吾と間違ったまま載せておりました。

 スッキーの名前だって

 ×:淑王女 ⇒ ○:淑王女

 であるし。気を付けよう気を付けよう…
第12回吹替版Cast&Staff ( No.28 )
日時: 2013/09/23 02:48
名前: 吹替版に愛の手を
 こんばんは。『半沢直樹』に机をバンバンする場面があったって?

 青木強(ペク・クァンヒョン)  甲斐田裕子(カン・ジニョン)
 山路和弘(イ・ミョンファン)  安永亜季(チャン・インジュ)

 てらそままさき(顕宗)  佐々木睦(チュ・ギベ)  永田博丈(チョン・ソンジョ)  後藤哲夫(オ・ジャンバク)
 宮寺智子(仁宣大妃)  樋口あかり(明聖王妃)  下山田綾華(淑徽王女)
 玉木雅士(イ・ソンハ)  平野文(チュ・イノク)
 大塚周夫(コ・ジュマン)
 内田岳志(チャボン)/佐々木優子(カク尚宮)/小室正幸(シン・ビョンハ)/佐々木誠二(カン・ジョンドゥ)/駒谷昌男(チョ・ジョンチョル)/
 中村浩太郎(パク・ジュビョン)/山崎健太郎(マ武官)/磯辺万沙子(チェ・ガビ)/竹内絢子(チョビ)/澤山佳小里(エジョン)/三木美(ミグム)/
 松本沙羅(ウンビ)/西島麻紘(マルグム)/水野貴雄/河西健吾/鈴木裕斗/菅原淳一/居谷四郎/一馬芳和/仲野裕/伊丸岡篤/宮沢きよこ

 翻訳:尹春江/台詞:野尻哲子
 監修:朝倉敏夫/韓哲舜
 プロデューサー:桐川亜紀
 音声:藤樫衛
 演出:壺井正
 制作統括:鴻農美南/小林武

 チニョンとクァンヒョンって走馬灯の如き回想に麗しい思い出が無いのだなァ。ンコが手に付いちゃったわとか…

 クァンヒョン受刑シーンは『アラビアのロレンス』を思い出してしまった。舞台となった地域が騒々しい昨今の事情も手伝って。
 料理長が食材ガメて行くから女将もツノ出して怒っていましたね。エレキ攻撃もプラスすればHPさらに上がるっちゃ(違う!)
 クァンヒョンったらおケツを豚letterのに仰向けで寝ているだけでもヤバかった。おケツの皮が剥けたって,argonさんが家を建てる時に柱として使いそうなああいう太重そうな棒で叩かれたら,骨盤骨折の心配こそするべきでは中廊下。鍼では治らないけれどさ。
 あのまま治らず亡くなって,あの世から「死んでどーする!!」と生中継で叫ぶという展開が脳裏を過ぎった。
 流石老人クムっち。ばあちゃん(トンイ)並みに低い階層からの逸材発掘に精力的。で拾い上げたのはイ・サン声キャラの息子とは。イヒヒでごじゃる。過去鍼で人を殺したモグリが居たって?ツートンカラーの面相ではなかったか。
 裏工作に駆けずり回ったチョ・ジョンチョルは馬医達には「高官」と呼ばれていたけれど自分で名乗らなかった?それでは身分判らないから言う事聞かせる説得力は無さそうなもの。高い身分を裏付ける要素がここまで脆弱なキャラも珍しい?象徴的人物なのであらふか

 たまに『八重の桜』を見ると名前の出ない役柄で出演する俳優さん達のプロダクション名が列記されるところで「スターダス・21」の表記もある。声優兼俳優さんをあっちこっちに送り込んでいますね。

 弱者は弱者同士で集まり,ずるい人はずるい人同士で集まりという判り易~いシチュエーション。チームクァンヒョンも集合?『トンイ』の場合スパイしたり裏切ったりとややこしくなっていたっけ。

 「王女様,御戻りですか」とスッキー付きの女官が発するオドオド系の声は樋口さんっぽかったけれど,違うかなァかくれんぼも上手い樋口さんなので本人が認めてくれないと自信無い。Eテレで年配の女性役をアテた「地球ドラマチック」の再放送では,過去何度も共演している宮寺さんのお芝居をあの役で参考にしたのかなあと思いながら聴きました。
 嗚呼第3回以来の仲野裕さん。しかし面子しか頭に無いヤラしい役では内科。一連のシーン気分悪くて仕方なかったばい。医療関係者なのに,心底馬医は見殺しにして良いと思っているのだ。能力無い腰巾着も使い捨てにされるのは同じだが…

 BSジャパンでジーン・ハックマンに圧倒されそうな『許されざる者』再放送のあった翌日に石田太郎さん急逝。メン・サンフンさんに声近いので一度石田さんにも吹き替えて欲しかった。来月13日の『ホームズの冒険』は「踊る人形」ですから石田さんの声も聴かれる筈。水泳シーンで準備体操を怠って心臓麻痺?と思わせるような状況だったらしい。住職ならではの死生観をお持ちだったとは思いますが…合掌。
驕慢 ( No.27 )
日時: 2013/09/17 21:21
名前: ちゃむヤングン
参照: http://daejanggeum.xii.jp/
胸満ってそんなに進行の早い病気なのかしらん?
その割にはスッキーが連れてきた犬は苦しがってなかったけど (^^;)

鍼打つのにそんなまごまごしてるんだったら、麻浦まで船で連れて行った方がいいのような気が...と思ったが (--;)/

そういえばソンハ君の馬、清に献上した馬より査定の値段が高かったような (^^;)違うかったかな?ミョンファンはあの時密かに「この馬がダメだったらあの馬にしようか」と思っていたとかいないとか (@_@)
そのソンハ君、科挙に首席合格して店貸し切りで祝宴をあげているはずなのに、客は2人+チニョン...なわけ? (´_`)

実は昨日iPadから投稿したのに、投稿した途端ブラウザが閉じられてしまい、ボツになってしまったのらった (T_T)
第11回吹替版Cast&Staff ( No.26 )
日時: 2013/09/15 23:36
名前: 吹替版に愛の手を
 馬医帰しならぬ倍返しに心酔する人が多いらしい昨今。『白洲次郎』や『TAROの塔』で少しの出番ながら存在感を示した滝藤賢一さんが知られていないとは…芸能誌のいう視聴者の眼はフシアナなのか。

 青木強(ペク・クァンヒョン)  甲斐田裕子(カン・ジニョン)
 山路和弘(イ・ミョンファン)  安永亜季(チャン・インジュ)
 てらそままさき(顕宗)  佐々木睦(チュ・ギベ)  永田博丈(チョン・ソンジョ)  後藤哲夫(オ・ジャンバク)
 宮寺智子(仁宣大妃)  樋口あかり(明聖王妃)  下山田綾華(淑徽王女)
 玉木雅士(イ・ソンハ)  平野文(チュ・イノク)
 大塚周夫(コ・ジュマン)
 内田岳志(チャボン)/佐々木優子(カク尚宮)/小室正幸(シン・ビョンハ)/佐々木誠二(カン・ジョンドゥ)/駒谷昌男(チョ・ジョンチョル)/
 中村浩太郎(パク・ジュビョン)/山崎健太郎(マ武官)/磯辺万沙子(チェ・ガビ)/竹内絢子(チョビ)/澤山佳小里(エジョン)/三木美(ミグム)/
 松本沙羅(ウンビ)/西島麻紘(マルグム)/水野貴雄/河西健吾/鈴木裕斗/林一夫(チャン・ドゥシク)/中田隼人/居谷四郎/江藤博樹/菅原淳一/小島敏彦/紺野相龍

 翻訳:尹春江/台詞:野尻哲子
 監修:朝倉敏夫/韓哲舜
 プロデューサー:桐川亜紀
 音声:藤樫衛
 演出:壺井正
 制作統括:鴻農美南/小林武

 カク尚宮って眼鏡タコ持ち?
 30p/60i混成で『善徳女王』状態の映像でござった。吹替人も重複している辺りやぱしパロディであらふか んなこたーない!
 賄賂に金遣った分薬剤の質を落とすとか相変わらずですなぁ。ブツクサ系ワルのチョン・ソンジョは新しいのに惜しいこと。
 美南さん制作統括による昨夜の"iCarly"には佐々木睦さん御出演。その後の『地球ドラマチック』には樋口あかりサンが出演されたのですが,ずっと続いたオバちゃん声にはガッカリ。声の変え幅の広さで驚かせ声の役者という感じをしっかり漂わせる樋口さん。暴れたい盛りかも知れないのにどうして枯れ役…今度も狙いは正確で上手かったけれど。

 何だかカン馬医が落命しても構わないという流れになってませんでしたか?
 医者の不養生とは言いますが,あの種の病気はきっともっともっと以前から前兆もあったでしょうに誰にも相手にされなくて。演出が粗く見えるのがまたひっかかって。
 彼を助けなきゃ助けないで,何故見殺しにしたんだーって言う人が沢山沢山居たでしょうね規則と知った上で。日本人はただでさえ「自己責任」と叫ぶ国民性であるし。
 皮肉を言うだけでなく身につまされなければいけない。危ないよというサインを幾つも無視して惨事を被ることって至るところであるものだから。

 ツンデレモードのチニョン好まし。予告で更に強い声を抑える裕子さんますます好まし。でもねえ,おジョー様と知られる事をイヤがり隠して却って面倒な事態を招いたような。オトコオンナならもっと鯖々していても良さそうなものでは内科外科。小児科皮膚科。
 女子会ティータイムなんてシャレた場面でスッキー片目がウルウルしているみたい。初恋の辛さ,ワケの分からなさについてもっと踏み込んで欲しかった気も致します。一週間近くヒwiヒヒer途絶えている綾華さん!スッキー並みに活発な粒焼き再開待つ!
 吹替カク尚宮の取り乱し様が尋常で無いのに相対して。ホーホレチャッタノヨララランラン状態(Dr.スランプかよ!)のスッキーが血の気良くなってもいないのにほっぺに手とはモンクならぬムンクのパロディでもアルメイダ。貫地谷しほりサンがよくやるのだ。
 貫地谷さんの場合そういうフリを求められる役柄が一度ならず二度三度とあり惚れても結ばれる事は無く…不幸と言うべきか?
 
 シン・グクさんの吹替を『トンイ』で担当した小島敏彦さんが小室正幸さんと対峙している。これも何かのパロディに聴こえ内科?
結局... ( No.25 )
日時: 2013/09/10 22:45
名前: ちゃむヤングン
参照: http://daejanggeum.xii.jp/
雨の中、違う方の川を捜索してたのよね... (´_`)
なんかそこんとこいまいちわかんなかったわ。
チニョンに「どこの水飲んだ?」って聞けばいいのに...あの水汲んできたときにやってきた方角とかよく考えなよ...で結局遠回しにそして劇的に理由が判明して劇的に治るという... (-_-)
で、それこそ汚染水はちゃんと処理されたんだろな... (--;)/

科挙はソンハが馬走らすときは、明後日だったのに延期されたわけね?まぁ利川の現状を憂いた王命ってことかしらん?

古だぬき署長様みごとにいっぱい食らわせましたな (^_^)見てて痛快だったワン o(^^)o
第10回吹替版Cast&Staff ( No.24 )
日時: 2013/09/08 22:51
名前: 吹替版に愛の手を
 ロゲさんの「ロ」が伏字の四角に見えてしまってごめんなさい。

 青木強(ペク・クァンヒョン)  甲斐田裕子(カン・ジニョン)
 山路和弘(イ・ミョンファン)  安永亜季(チャン・インジュ)

 てらそままさき(顕宗)  佐々木睦(チュ・ギベ)  永田博丈(チョン・ソンジョ)  後藤哲夫(オ・ジャンバク)
 宮寺智子(仁宣大妃)  樋口あかり(明聖王妃)  下山田綾華(淑徽王女) 
 玉木雅士(イ・ソンハ)  平野文(チュ・イノク)
 大塚周夫(コ・ジュマン)

 内田岳志(チャボン)/佐々木優子(カク尚宮)/小室正幸(シン・ビョンハ)/佐々木誠二/
 駒谷昌男(チョ・ジョンチョル)/中村浩太郎(パク・ジュビョン)/山崎健太郎(マ武官)/磯辺万沙子(チェ・ガビ)/
 竹内絢子(チョビ)/澤山佳小里(エジョン)/三木美(ミグム)/松本沙羅(ウンビ)/西島麻紘(マルグム)/
 水野貴雄/河西健吾/鈴木祐斗/菅原淳一/青木柚/江藤博樹/佳月大人

 翻訳:尹春江/台詞:野尻哲子
 監修:朝倉敏夫/韓哲舜
 プロデューサー:桐川亜紀
 音声:藤樫衛
 演出:壺井正
 制作統括:鴻農美南/小林武

 チニョンのお供をしたミョンファン家お手伝いの女性は澤山さんみたいでした。スッキー付きの女官(内人かい?)の声も医女チームのどなたかがカケモチで吹き替えておられたのですね。王妃役の樋口あかりサンはカワイイ系も全然OKな方なのにここではコクのある声を出しています。後日別な役も全然違う声でカケモチされるでしょう。田野市民!

 スッキーの白昼夢は『アリーmyラブ』みたいでしたわね。「ペク馬医…」って白バイみたいに言うでない!
 「王女様」と「お嬢様」が続く台詞はどこか面白い日本語である。似た例では「王子様」と「オジサマ」があるが,こちらはマジメドラマでは得難い。半分おママごとながら,もしかしてスッキー初めてじゃない!? ウルサい音楽がお邪魔虫…
 他の場面も何かとてもくすぐったい。『ER』では凶悪な患者役もやった山路さん,Dr.ベントンを困らせる患者役で父子共演した大塚さんと火花を散らす。それを讃える王様役はDr.コバッチュだったり。
 しかし昔ネズミ男だった大塚周夫さんが,つまりこういう危機の現場から真っ先に逃げ出すような役柄を大昔やっていたのを知っているので,クァンヒョンに病気を明らかにせよ,お前を信じる。と語る場面はギャップに驚嘆もしますが,めちげいねく名演にして名場面。薬草について明晰に語る様子はそうそう海原雄山もこの声だったと思い出す。気の利き方がハンパない声優さんだから馬の施鍼を前にしても微かなうなり声をアドリヴで工夫して来る。静かな感嘆の声が欲しい所で来て,ンまいな~とこっちも負けじと感嘆の声上げてしまったでないの。原音に無くてもそれで良いんだ!と確信させてしまうのですね。

 毒になるとは信じられませんって,自分で試してみなさいよぉ腰巾着!
第9回吹替版Cast&Staff ( No.23 )
日時: 2013/09/02 18:51
名前: 吹替版に愛の手を
 青木強(ペク・クァンヒョン)  甲斐田裕子(カン・ジニョン)
 山路和弘(イ・ミョンファン)  安永亜季(チャン・インジュ)

 てらそままさき(顕宗)  佐々木睦(チュ・ギベ)  永田博丈(チョン・ソンジョ)  後藤哲夫(オ・ジャンバク)
 宮寺智子(仁宣大妃)  樋口あかり(明聖王妃)  下山田綾華(淑徽王女) 
 玉木雅士(イ・ソンハ)  平野文(チュ・イノク)
 村治学(ペク・ソック)  小林柚葉(チニョン幼少期)
 大塚周夫(コ・ジュマン)
 内田岳志(チャボン)/佐々木優子(カク尚宮)/小室正幸(シン・ビョンハ)/佐々木誠二(カン・ジョンドゥ)/
 駒谷昌男(チョ・ジョンチョル)/中村浩太郎(パク・ジュビョン)/山崎健太郎(マ武官)/磯辺万沙子(チェ・ガビ)/
 竹内絢子(チョビ)/澤山佳小里(エジョン)/三木美(ミグム)/松本沙羅(ウンビ)/西島麻紘(マルグム)/居谷四郎/
 中田隼人/水野貴雄/河西健吾/鈴木祐斗/林一夫(チャン・ドゥシク)/斉藤次郎/菅原淳一/江藤博樹

 翻訳:尹春江/台詞:野尻哲子
 監修:朝倉敏夫/韓哲舜
 プロデューサー:桐川亜紀
 音声:藤樫衛
 演出:壺井正
 制作統括:鴻農美南/小林武

 医女チームの吹替で頑張る新人さんたち。感情表現は不足無く良い声も出ている。ただ音程幅・強さ・喋る速度の変化幅が狭い台詞は
「画面に追随するだけで精一杯」という「日の浅さ」に聴こえます。"VICTORiOUS"の貫地谷しほりサンもあんなに上手いのに,吹替は初
めてという「浅さ」を感じる時がある。有望さが見える新人さんには是非多くの機会が与えられて欲しいし,先輩・ディレクターさん諸氏
にはキメ細やかな誘導をお願いしたい。
吹替版における貫地谷しほりサンの出来の良さを,証明するのは多分次回作。それもやはり連続ドラマという事になるのでは。事務所主導っぽい洋画吹替の主演が単発でポツポツあっても,
上手さはまず聴こえて来ない。


 身分が低いから言説が全否定されるなど韓国ドラマの日常。自分が上手く立ち回るために補給を断つとか信じられないのですがこれも通
常業務か。
 スッキーのツンデレがチニョンに伝染したようぢゃ。大きくなって水はこぼさなくなったきゃ?ニーラとの差異は広がり続けていますがオ
トコオンナと乙女な部分が出入りする気持ち悪さは無い。追求して欲しい気もするし聴くのが怖い気もするし。
 スッキーの病気の犬猫召集も手厚く看病してもらって元気になるのは良い事。元気になったら放り出すのでは無いよね。
 新旧ジャッキー声共演がネタになりましたが,パク・ウネさん吹替人も八十川さんがミョンファン妻役で,樋口あかりサンが王妃役で出演し
ています。一緒の場面は無し?何か面白い錬金術にならないかなぁ何も起こらない筈は無いのです。

 私も知ったのはつい最近でしたが村田則男さんが亡くなったのは2ヶ月前。劇団(宮寺さん山路さんと同じ)で訃報も出していたのに…
ご冥福をお祈りし,出演作品をプレイバックしながら悼む。
 長官さまと,『モンク』のクレンショー,『er』確か14シーズン初回で孫娘を亡くし半狂乱になる男性とか良かった。BS民放局がリピートして
いるサスペンスドラマでもたまに出演作が観られる。村田さんは吹替大長今では主として長官さまだったワケですが,菜園にやってきて
ホッホッホッとか他の役も聴き取れればまた喜べます。
 その吹替大長今で観たような風景が続出でしたね。あの時はヨリに振り回されて大変でしたがクァンヒョンはチニョンと行動を共にしコ・ジュ
マンが理解者なのもプラス要因。王様みたいな重金属中毒?だったとしてどうやって突き止められるものか。土曜に宮崎の口蹄疫封込めを
追った『命のあしあと』が総合テレビで観られたので痛みが刺さって来るくらい新鮮に観られました。

原爆攻撃直後広島に入った医療関係者が今回のお話みたいに病気が判らず患者が救えず助けに行った人達まで急死して行く描写がある『はだしのゲン』が図書館書架に置く置かないで揉めた。
確かに子供たちはあの画に慄くかも知れないけれど,「どうして健康に見えた人達が死んで行くのか,ゲンの髪が抜けたのは何故か」(先週の"Dr.HOUSE"で挙がった症例のようでもある)という
疑問を持ち,放射性物質と被曝について知識を蓄えて行くきっかけを潰す事は好ましくない。
 やはり作者の実体験に基づくゲンの母の遺骨を粉々にしたのは女性特有の骨粗鬆症も関係ありそうですが,放射性ストロンチウム蓄積が一番の原因と思われる。具体的な研究は知らないが,カ
ルシウムの代わりに溜まって行くという特徴が骨の変質要因としては一番クサい。
 ストロンチウムって福島原発で今ダダ漏れし続けている物質ではないか。書架から一掃されたら学ぶきっかけにはならないし,「読みたければ自分で買え」と言いながら出会いの切っ掛けを奪う行
為に正しさは感じられない。クレーム苦情一切が電力会社と原発関係者が結託した陰謀に見えて来るのであった。戦争を国民が招き,加担した事実にしたって,集団ヒステリーと考えれば今も変わ
らず起きている事。現代人に危機感が無い事は震災でもよく分かる事ながら,子供たちにそれを教える機会は本当に無い。
残念だわ ( No.22 )
日時: 2013/09/02 17:41
名前: ちゃむヤングン
参照: http://daejanggeum.xii.jp/
"チャボン"内田さんのツィートで村田則男さんの偲ぶ会があって亡くなられたことを知ったわ (´_`)
イ・サンの途中で交代したのはやっぱり体調を崩されたのね。あれから3~4年位経ったかしらん。
あれ以来、シン・グクさんの影が薄くなったような気がするわね。

お決まりの疫病騒ぎだけど、あんたら佇んでいる場合かとヒヤヒヤしたが、"フナとウシ"コンビで真相解明かと思いきやそんなあっさりいかないわけね (^^;)
火が放たれる前に解決しなくっちゃ (@_@)
人形遊びとは関係ない ( No.21 )
日時: 2013/08/28 18:09
名前: 吹替版に愛の手を
 日曜まで待てないので書いてしまいます。
 西島麻紘さんがヒwiヒヒerを開始。医女試験の場面で後輩を叱り付けた先輩医女チョン・マルグムの担当が西島さんと,プロフィール写真から判明しました。シン・グクさんと仲良さそうだとか怒らせると怖そうだとか言ってはいけません。(と書いてしまった)

 既にクァンヒョンスッキーミッキーチャボンとも繋がっている様子を見てニコニコしてしまうゾ。他の作品で担当した役柄も写真が挙がっていますけれど,アゴの形がみんな同じに見える。似合う役柄がアゴのラインで決まって来た吹替の歴史を垣間見るような…気のせいか(苦笑)